令和8年02月20日(金)
9247歩・2562ポイント → 朝から布団を干す → 1階洋間の椅子を修理 → 沖電気の株が下がり売れず → 国分寺市役所から高齢者に関するアンケートの依頼がありました
昨日は朝から太陽が出て、布団を干すことができました。
暖かったのですが、外気は冷たく感じました。
1階洋間の私がいつも使用しているソファが壊れました。
以前に修理した部分の針金が切断されておりました。
修理をして何とか使えるように修繕しました。
一昨日急上昇しました沖電気工業の株式を売りに出しましたが、売れませんでした。
残念ですが、股のチャンスを待ちます。
国分寺市役所から高齢者に関するアンケートの依頼がありましたので、回答して市役所に届けました。
夕刻は買い物(オーケーで焼酎)を兼ねてウォーキング60分間でした。
安い焼酎ですが、私の活力になっており、止めることができません。
情けないことですが、止めることができません。
世界初のiPS細胞製品 患者にいつ届く? 薬価は高額の可能性も
朝日新聞の記事です。
PS細胞を使った二つの再生医療製品の製造販売承認が了承された。
患者にとっては、新しい治療法として期待は高い。
いつどのような形で使えるのか。
費用や対象はどのようになるのか。(以下、省略)

本日の新聞の1面のトップ記事です。
iPS細胞が製品化されました。
広まることが期待されておりますが、薬価などが課題になりそうです。
 死刑回避の判決に与党反発 韓国、尹前大統領の非常戒厳巡り対立続く
朝日新聞の記事です。
2024年12月に非常戒厳を出した韓国の尹錫悦(ユンソンニョル)前大統領に19日、無期懲役の一審判決が言い渡された。
内乱首謀罪の最高刑である死刑が求刑されるなか、無期懲役とした裁判所の判断に与党などは反発しており、今後も尹前大統領や非常戒厳をめぐる政治、社会の対立が続きそうだ。(以下、省略)

国中に騒乱を起こした罪は重いと思われます。
韓国では死刑は実際には行われていないそうです。

 2026年2月19日、ソウル中央地裁で開かれた判決公判に出廷する尹錫悦前大統領(中央後ろ)。
中継映像から=東亜日報提供
 外国人の不法就労通報で報奨金、茨城県が創設へ 「差別助長」懸念も
朝日新聞の記事です。
茨城県は、外国人の不法就労についての情報を募り、県警による摘発につながった場合に報奨金を支払う「通報報奨金制度」を新年度から始める。
出入国在留管理庁(入管庁)にも同様の通報制度があるが、県によると、都道府県レベルではあまり例がないといい、識者からは「差別を助長するおそれがある」との指摘も出ている。(以下、省略)

外国人排除の動きがある中で大きな問題です。
今後の動きに注目したいと思います。
 
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)


世界社会正義の日(2月20日 記念日)
 2008年(平成20年)の国連総会で制定。翌2009年(平成21年)から実施。英語表記は「World Day of Social Justice」。
    
          World Day of Social Justice
 「社会正義」は、騎士道にも登場するなど古くからある発想であるが、近代になって具体的な概念として明確化した。人権や平等主義、累進課税などを通した収入や財産の富の再分配などが挙げられる。この日を中心として、貧困の撲滅と公平な社会の実現のため、啓発活動が行われる。

元へ戻る   日記の目次へ   トップページへ