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令和8年02月19日(木)
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| 9564歩・2484ポイント → 朝から布団を干しました → 沖電気の株価が急上昇しました → ミステリー旅行についてネットで調べました 昨日は朝方曇っておりましたが、間もなく太陽が出てきました。 早速、布団を干しました。 その後も太陽が出て暖かい一日でした。 株価が上がり、特に沖電気の株価が急上昇しました。 売るのをじっと我慢しました。 これが運の別れです、適度に売りを考えております、 ミステリー旅行に興味がありネットでいろいろ調べました。 聡慧が良ければ参加してみたいと思います。 夕刻は買い物を兼ねてウォーキング60分間でした。 誰にも会いませんでしたが、適度に汗をかき有意義なウォーキングでした。 聡慧は庭の整備をしておりました。 私は晩酌をして今、パソコンに向かっております。 本当に申し訳なく思っております。 |
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| 高市首相、憲法改正へ意欲示す 「1強国会」で問われる審議への姿勢 朝日新聞の記事です。 自民党の高市早苗総裁は18日召集の特別国会で第105代首相に選出され、日本維新の会との連立政権である第2次高市内閣を発足させた。 衆院選圧勝を経て自民単独で3分の2の議席を持つ「高市1強」と呼べる情勢のもと、首相は同日夜の会見で、憲法改正について「少しでも早く改正案を発議して国民投票につながっていく環境を作れるよう、自民党として粘り強く取り組みたい」と意欲を示した。(以下、省略) 高市氏が首相に再任されました。 これからどのようになっていくのでしょうか。 |
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![]() 就任会見を行う高市早苗首相=2026年2月18日午後10時11分、首相官邸、有元愛美子撮影 |
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| 辺野古より長い滑走路ないと「普天間返還せず」 米国防総省が見解 朝日新聞の記事です。 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の同県名護市辺野古への移設計画をめぐり、米国防総省が、代替となる長い滑走路が選定されるまで「普天間の施設は返還されない」とする見解を示していたことがわかった。 滑走路が短くなることによる「能力不足」を米政府監査院から指摘されていた。 同省は選定について、「日本政府の責任」だとしている。(以下、省略) 辺野古の工事が難航しております。 当分の間、普天間基地は返還されないことになります。 |
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埋め立て工事が進む、沖縄県名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブ =2025年12月23日午前10時53分、沖縄県名護市、本社機から |
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| 世界初「AI細胞診」がん細胞を判定 子宮頸がんの診断補助に新技術 朝日新聞の記事です。 人から採取した細胞の集団を、高精度に3次元で画像処理をして、人工知能(AI)を使ってがん細胞かどうか判定する世界初のシステムを、CYBO(サイボ)社とがん研有明病院などの研究チームが開発した。 専門医らと同等の精度で判定でき、実際の医療現場で使えるレベルにあることを確認した。 研究結果は19日、英科学誌ネイチャー(https://www.nature.com/articles/s41586-025-10094-y別ウインドウで開きます)で発表する。(以下、省略) がんの細胞をAIが判定するという。 AIの活用が広がっております。 |
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がん研有明病院では2人の専門医と7人の細胞検査士が顕微鏡で細胞の状態を調べている=同病院提供 |
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今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)![]() 雨水(2月19日頃 二十四節気) 「雨水(うすい)」は、「二十四節気」の一つで第2番目にあたる。現在広まっている定気法では太陽黄経が330度のときで2月19日頃。 「雨水」の日付は、近年では2月18日または2月19日であり、年によって異なる。2026年(令和8年)は2月19日(木)である。 「雨水」の一つ前の節気は「立春」(2月4日頃)で、一つ後の節気は「啓蟄」(3月6日頃)である。「雨水」には期間としての意味もあり、この日から、次の節気の「啓蟄」前日までである。西洋占星術では「雨水」が双魚宮(そうぎょきゅう:うお座)の始まりとなる。 雪や氷が解けて水となり、雪に代わって雨が降り始める頃という意味で「雨水」とされる。実際は積雪のピークであるが、この時節から寒さが峠を越え、暖かくなり始めると見ることもできる。 植物の草や木も芽を出し始め、日ごとに春を感じさせる。また、春一番が吹き、鶯(ウグイス)の鳴き声が聞こえ始める地域もある。 ![]() 梅とウグイス 江戸時代の暦の解説書『こよみ便覧(べんらん)』には「陽気地上に発し、雪氷とけて雨水となれば也」と記されている。江戸時代の商家では「雨水」からひな人形を飾ると良縁に恵まれると言われ、農家では昔から「雨水」を農耕の準備を始める目安としてきた。 |
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