令和8年02月18日(水)
8542歩・2406ポイント → 缶ビール2ケース購入 → 卓上ピアノ・ハーモニカの練習
昨日は朝から曇りで、一時小雪が舞いました。
一日中曇りで寒い一日でした。
天気も怪しいし寒いので、朝方10時ころより、カートを引いてオーケーへ缶ビール2ケース購入へ出かけました。
寒かったのでコートを着用して出かけましたが、途中で汗が出て汗でびっしょりなりました。
帰宅早々、上半身裸になり全てを取り替えました。
寒いのに動くと汗をかきます、室内でも動くようにしたいと思いました。
4月のサロンノ会で「お座敷小唄の替え歌」・ボケになるをやる予定です。
そこでハーモニカの練習をしました。
動きが早くて思うようになかなかいきません。
まだ時間があるので毎日少しずつ練習を続けたいと思います。
卓上ピアノの練習も続けました。
これは簡単にものにはなりそうにありません。
「継続は力なり」、続けるつもりです。
他国と国際共同開発した武器、第三国にも輸出拡大へ 政府・与党検討
朝日新聞の記事です。
武器輸出をめぐり、政府・与党は他国との国際共同開発品について、共同開発をした相手国以外(第三国)への完成品の輸出を拡大する方向で調整していることがわかった。
政府・与党は輸出する国産武器の目的を限定する「5類型」を撤廃する方針を固めているが、国際共同開発品についても輸出を認める方向だ。
いずれも武器輸出を規制する防衛装備移転三原則の運用指針の見直しで実現するもので、国会での法改正などは必要ない。(以下、省略)

本日の新聞の1面のトップ記事です。
武器輸出の拡大が始まろうとしております。
今後どのようになるのでしょうか。

次期戦闘機のイメージ図=防衛省提供
 特別国会へ「高市色」踏み出す首相 衆院憲法審査会長に側近・古屋氏
朝日新聞の記事です。
衆院選を受けた特別国会は18日に召集され、150日の論戦がスタートする。
前半の焦点は2026年度当初予算案の審議で、中盤以降は「国家情報局」の創設など、高市早苗首相の思い入れの強い法案をめぐり与野党攻防が続く見込み。
自民党は17日、衆院憲法審査会長に首相側近の古屋圭司選対委員長を充てる方針を固め、国会で改憲論議を加速させる姿勢を鮮明にした。(以下、省略)

いよいよ本日から特別国会が始まります。
高市氏の動きに注目です。
 
2025年12月10日の衆院予算委員会で、野党議員の質問を聞く高市早苗首相
 「璃来が龍一くんのために滑るね」北京とは逆だった、フリー前の言葉
朝日新聞の記事です。
ミラノ・コルティナ冬季オリンピック(五輪)は16日、フィギュアスケートのペアフリーがあり、ショートプログラム(SP)でミスが出て5位と出遅れた三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)が、逆転で金メダルに輝いた。
フリーは、歴代世界最高となる158.13点をマーク。
この種目で日本が表彰台に上がるのは初めて。(以下、省略)

木原 「本当に感謝の言葉しかないです。昨日(15日)『逆転可能な範囲だと思いますけど』という言葉(質問)をいただけたので、少し気持ちを前向きにすることもできました。本当に皆さんに感謝しています」
 
フィギュアスケートペアで金メダルを獲得した三浦璃来、木原龍一組=西岡臣撮影
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)


嫌煙運動の日(2月18日 記念日)
 1978年(昭和53年)のこの日、東京・四谷で約40名の有志が集まり、「嫌煙権確立をめざす人びとの会」が設立された。
 既に札幌市に「非喫煙者を守る会」があったが、「日照権」(建築物の日当たりを確保する権利)をヒントにして作られた「嫌煙権」という新語で嫌煙運動をアピールした。当時の日本では嫌煙運動はほとんど行われておらず、この会の設立により本格的な嫌煙運動が始まった。
 嫌煙権という言葉も耳新しく、多くのマスコミがこの集会を報道、一気に嫌煙運動が盛り上がっていった。新幹線「ひかり」に禁煙車両が導入されるなど、嫌煙運動は成果を見せた。
 その後、2017年(平成29年)3月4日のダイヤ改正で、東海道新幹線の定期列車「のぞみ」と「ひかり」の車両すべてがN700系「N700A」タイプになり、臨時列車を除き、「のぞみ」と「ひかり」から喫煙車両が消えた。全席禁煙となったが、その代わりに喫煙ルームが設けられている。
 また、喫煙に対する社会的認識が進み、健康増進法施行やタバコ規制枠組み条約発効などから、病院・役所・学校施設・駅などの公共施設や、百貨店・飲食店・娯楽遊戯店などにおいても禁煙や分煙が取り組まれている。
    
               分煙
 関連する記念日として、5月31日は世界保健機関(WHO)が制定した国際デーの「世界禁煙デー」となっている。

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