令和8年02月15日(日)
beの課題に挑戦・数独解答出来ず → 小野さんの奥さんがみえました → 夕刻は買い物は久しぶりに米を購入
昨日は朝から太陽が出て、早々に布団を干すことができました。
気温も適度に上がり、過ごしやすい一日でした。
朝からbeの課題に挑戦しました。
数独が予想通りいかずあきらめました。
本日改めて挑戦するつもりです。
「お座敷小唄」の楽譜を入手しました。
本日より練習をするつもりです。
小野さんの奥さんが見え、聡慧が対応しました。
小野さんは一日1万歩歩いているようです、
健康管理に尽くして居られることには敬服です。
夕刻は買い物(オ―ケーで米)を兼ねてウォーキング60分間でした。
米は国産のブレンド米です。
衆院選比例得票、中道は前回の立憲下回る 自民は過去2番目の多さ
朝日新聞の記事です。
自民党が圧勝した8日投開票の衆院選で、自民の比例区の得票数は約2102万票、得票率は36.72%と、いずれも小選挙区比例代表並立制が導入されて以降、2番目に高い水準だった。
一方、立憲民主党と公明党が合流した中道改革連合は、前回衆院選で立憲が単独で得た票数に届かなかった。(以下、省略)

自民党の圧勝で終わった選挙でした。
これからどのように政治は展開されるのか見守りたいと思います。

自民党開票センターで、当選確実となった自らの名前に花をつける高市早苗首相(左から3人目)
=2026年2月8日午後9時46分、東京・永田町の党本部、岩下毅撮影
 「知ってたよ」白血病の娘が残した手紙 うそをついた母の後悔と決意
朝日新聞の記事です。
高下裕子(こうげひろこ)さん(60)の娘の真美子さんは、小学生のバスケットボールチームに入っていた。
小学5年のとき、足や体によくあざができるようになった。
 バスケは接触もある激しいスポーツだ。
高下さんは「そのせいかな」と、あまり気にしていなかった。(以下、省略)

 検査結果が出るまでに、医師は「白血病かも」と高下さんに告げ、大学病院への入院を勧めた。検査の結果は「急性骨髄性白血病」。助かる確率は「6〜7割」と言われた。
 
急性骨髄性白血病になる前の高下真美子さん=家族提供
 ジャンプ二階堂が銀、今大会3個目のメダル カーリングは1勝3敗に
朝日新聞の記事です。
スキージャンプ
 男子個人ラージヒルがあり、二階堂蓮が1回目に140メートルの大ジャンプを飛び、計295.0点で銀メダルを獲得した。
二階堂はノーマルヒル、混合団体の銅メダルに続いて今大会3個目のメダル。(以下、省略)

オリンピックは続いており、メダルを次々と獲得しております。
最終的にメダルを何個獲得するのでしょうか。
 
スキージャンプ男子個人ラージヒルで、1回目のジャンプをする二階堂蓮=小林一茂撮影
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)


春一番名付けの日(2月15日 記念日)
「春一番」という言葉が初めて使われたことを記念した日。
 「春一番」とは、冬の北風とは逆方向で、その年に初めて南から吹きつける強風のことである。暖かい風に春の近付きを感じさせる。例年2月から3月の半ば、「立春」(2月4日頃)から「春分」(3月21日頃)の間に吹き、気象庁では「春一番」の到来を毎年発表している。
 もともと「春一番」または「春一」という言葉は、長崎の漁師の間で使用されていたものとする説がある。1859年(安政6年)2月13日、長崎県壱岐郡郷ノ浦町(現:壱岐市)の漁師が漁に出た際、強風で船が転覆し、53人の死者を出す事故があった。この事故で「春一番」という言葉は全国に広まったという。
 「春一番」の語源や初出については諸説あるが、1963年(昭和38年)2月15日の朝日新聞朝刊にて「春の突風」という記事があり、これが「春一番」という語の新聞での初出とされ、これに由来して2月15日が「春一番名付けの日」とされている。

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