令和8年02月13日(金)
9527歩・2013ポイント → 老人会のサロンへ参加しました → 夕刻は買い物を兼ねてウォーキング60分間でした
昨日は朝から曇り気味で布団を干すことができませんでした。
午前中は老人会のサロンに参加しました。
切り絵の5回目です。
私は疲れましたが、河井さんだけが頑張っている感じでした、
とにかく雰囲気にくたびれて帰宅早々、缶酎ハイを飲んでしまいました。
しかし皆さんは一生懸命の取組んでおりました。
このまま老人会を続けることがいいのかどうか、考えたいものです。
夕刻は買い物を兼ねてウォーキング60分間でした。
途中で誰にも会えませんでしたが、健康のために私は続けます。
「もはやどうこうでは…」 消費減税、沈黙守る自民の財政規律派
朝日新聞の記事です。
高市早苗首相(自民党総裁)が打ち出した2年間の「食料品の消費税ゼロ」をめぐり、党内の財政規律派が沈黙を守っている。
そもそもは減税に慎重姿勢で、財政論議となれば存在感を示してきたが、衆院選を大勝に導いた首相を前に表だっての異論は聞こえてこない。(以下、省略)

消費減税については、財源が示さなければ進行しないのではないでしょうか。
果たしてこれからどのように進行するのでしょうか。

街頭演説をする高市早苗首相=2026年2月4日午後、京都府長岡京市、新井義顕撮影
 2年連続の巨額赤字、日産経営陣は「想定内」 漂う縮小均衡の危うさ
朝日新聞の記事です。
経営再建中の日産自動車は12日、2026年3月期決算の純損益が6500億円の赤字になる見通しだと発表した。
2年連続で巨額の純損失(赤字)となる。
経営陣は「想定内」で再建計画は順調だとする。
しかし、本業である車の販売は減少にブレーキがかからず、縮小均衡に陥る危うさもみえる。
反転できるかが課題だ。(以下、省略)

大企業は赤字と言いながら運営できるのが不思議です。
とはいえそろそろ限界にきているのではないでしょうか。
 
 中道代表選は分断回避を最優先 推薦人ゼロ、公明側から立候補せず
朝日新聞の記事です。
12日に告示された中道改革連合の代表選は、立憲民主党出身者による一騎打ちとなった。
衆院選の惨敗で党の基盤が大きく揺らぐなか、最優先したのは「分断」を表面化させないことだった。(以下、省略)

中道の代表者選考は元立憲から二人が出馬して、元公明からは出馬無しです。
選考結果は分かりませんが、いずれにしても多難な出発となることでしょう。

 中道改革連合代表選に立候補を届け出た後の記者会見前、写真撮影に臨む階猛氏(右)と小川淳也氏
=2026年2月12日午前10時32分、東京・永田町の党本部、岩下毅撮影
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)



世界ラジオデー(2月13日 記念日)
 教育・科学・文化の発展と推進を目的とした専門機関である国際連合教育科学文化機関(United Nations Educational, Scientific and Cultural Organization:UNESCO、ユネスコ)が制定。
 国際デーの一つ。英語表記は「World Radio Day:WRD」。日本語では「世界ラジオの日」とも表記される。
    
          世界ラジオデー
 1946年(昭和21年)のこの日、国連により国際連合放送(United Nations Radio)が開設された。
 国連放送では、主に国連総会などの議会などを世界に向けて放送している。「世界ラジオデー」は、メディアとしてのラジオを記念した日であり、スペインからの提案に基づいて、2011年(平成23年)11月にユネスコの総会において宣言された。
 この国際デーは、一般の人々とメディアの間でラジオの重要性についての意識を高めること、意思決定者がラジオを通じて情報へのアクセスを確立し提供することを奨励すること、放送事業者間のネットワーク作りおよび国際協力を強化することを目的としている。
 関連する記念日として、3月22日は「放送記念日」、7月12日は「ラジオ本放送の日」、11月1日は「ラジオ体操の日」となっている。

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