令和8年02月12日(木)
8240歩・1935ポイント → 雨の寒い一日 → 新聞の熟読 → 老人会の総会案コピー → 500円玉一覧作成 
昨日はどんよりと曇った朝を迎えました。
間もなく雨が降り出し寒い一日でました。
外気は寒く、雨は午前中降り続きました。
寒いので、一時部屋で軽くラニングの真似をしました
新聞を一日中通読しました。
老人会の総会の次第案をコピーしました。
かねてより収集しておりました500円玉を一覧表に貼り付けました。
少しずつ身の回りの整理をしたいと考えております。
夕刻は買い物を兼ねてウォーキング60分間でした。
途中で星野さんに会いました。
夕食後、今はパソコンに向かっております。
健康であることに感謝です。
中道の代表選に小川淳也氏、階猛氏が立候補表明 泉健太氏は見送り
朝日新聞の記事です。
中道改革連合は11日、東京都内で議員総会を開き、代表選を12日告示、13日投開票とする日程を正式に決めた。総会終了後、いずれも立憲民主党出身の小川淳也氏(54)=香川1区=、階(しな)猛氏(59)=岩手1区=が立候補する意向を表明した。
両氏の一騎打ちとなる見通しで、党所属国会議員49人の投票で新代表を選ぶ。
新代表は衆院選で惨敗した党の立て直しを主導することになる。(以下、省略)

中道の代表が辞任し、新たに代表を選ぶ選挙が行われることになりました。
元立憲の小川氏及び階氏が立候補することになりました。

中道改革連合の代表選に立候補する意向を表明した階猛氏(左)と小川淳也氏
 あの日届かなかったメダル 高梨沙羅、雪辱の「銅」 4年前と違う涙
朝日新聞の記事です。
(10日、ミラノ・コルティナ冬季オリンピック〈五輪〉スキージャンプ混合団体)
 2回目のジャンプを終えた日本の3番手、高梨沙羅の目がうるんでいる。
 「メンバーに選ばれた時から、ずっと緊張していた。良いジャンプを2本そろえられて安堵(あんど)の気持ちでいっぱいでした」
 4年前の苦い経験を、高梨は鮮明に覚えている。(以下、省略)

4年前の苦い経験を、高梨は鮮明に覚えている。
 2022年北京五輪。1番手を任された高梨は、1回目を飛んだ直後にスーツの規定違反で失格となった。記録は取り消し。この時点で日本のメダルは絶望的となり、泣き崩れた。
 
スキージャンプ混合団体で銅メダルを獲得し笑顔をみせる高梨沙羅=小林一茂撮影
 円高進み一時152円台 米景気減速懸念でドル売り 2週間ぶり水準
朝日新聞の記事です。
11日の外国為替市場で、対ドル円相場は急速に円高が進み、一時1ドル=152円台をつけた。
東京市場の前日夕方より2円50銭超上昇し、1月下旬以来、約2週間ぶりの円高ドル安水準となった。
米国で10日に発表された経済統計を受けて米国の景気減速の懸念が高まり、ドルを売る動きが強まった。(以下、省略)

昨日は日本は「建国記念の日」のため市場は休みでした。
さて本日の株式はどのようになるのでしょうか、上がってくれることを願っております。
 
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)


ダーウィンの日(2月12日 記念日)
 1859年に『種の起源』(On the Origin of Species)を著したイギリスの自然科学者であるチャールズ・ダーウィン(Charles Darwin 、1809〜1882年)の誕生日。
 記念日の英語表記は「Darwin Day」。
    
      チャールズ・ダーウィン
 ダーウィンは、卓越した地質学者・生物学者で、種の形成理論を構築した。全ての生物種が共通の祖先から長い時間をかけて、彼が自然選択(自然淘汰)と呼んだプロセスを通して進化したことを明らかにした。
進化の事実は存命中に科学界と一般大衆に受け入れられた一方で、自然選択の理論が進化の主要な原動力と見なされるようになったのは1930年代であり、自然選択説は現在でも進化生物学の基盤の一つである。
 進化論の提唱の功績から今日では生物学者と一般的に見なされる傾向にあるが、自身は存命中に地質学者を名乗っており、現代の学会でも地質学者であるという認識が確立している。
 ダーウィンの卓越性は認められ、19世紀のイギリスにおいて王族以外で国葬が執り行われた五人のうちの一人となった。ウェストミンスター寺院で天文学者・数学者であるジョン・ハーシェルと物理学者・数学者であるアイザック・ニュートンの隣に埋葬されている。
 2009年(平成21年)、ダーウィンの誕生200周年と『種の起源』出版150周年記念で、「ダーウィン展」などの催しが世界中で行われた。また、『種の起源』の初版が刊行された11月24日は「進化の日」(Evolution Day)となっている。

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