令和8年02月09日(月)
8728歩・1590ポイント → 朝起床後雪かき → 老人会会報第5号作成・印刷 → 読書・完了 → 買物
昨日起きてびっくり、当たり一面雪でした。
早速、庭の通路の雪かきをしました。
今冬初めてのことです。
本日、雪のため輪投げがありませんでしたので、老人会の会報第5号の編集をしました。
そして一気に9部印刷をしました。
読書(童話)を読み終えました。
すっかり子供に帰った気持で読みました。
全く抵抗なく読み終えました。
頭が幼児に帰ったのでしょうか。
夕刻は買い物を兼ねてウォーキング60分間でした。
汗をかくことなくゆっくりと歩きました。
健康に感謝です。
夕食後、現在パソコンに向かっております。
本日、2階洋間の気温が6度です、今冬最低の気温です。
自民圧勝で3分の2確保、単独で戦後初 中道惨敗、立憲系の幹部落選
朝日新聞の記事です。
第51回衆院選は8日投開票された。
自民党(公示前198議席)が圧勝し、単独で3分の2(310議席)を確保した。
これに対し、中道改革連合は惨敗で、公示前(167議席)の半数を下回った。
立憲民主党出身の幹部らが相次いで落選した。(以下、省略)

本日の新聞の1面のトップ記事です。
本日の紙面は選挙結果一色です。
自民党が圧勝し、中道が激減しました。
 
 中道惨敗「万死に値する大きな責任」 野田氏と斉藤氏、辞任の意向
朝日新聞の記事です。
惨敗した中道改革連合は政権への対抗軸を打ち立てられず、政界再編の推進力も失った。
野田佳彦、斉藤鉄夫両共同代表は記者会見で「痛恨の極みだ。万死に値する大きな責任だと思っている」などと述べ、辞任する意向を示した。
9日に党役員会を開き、今後の対応方針を決める。
複数の関係者によると、18日召集予定の特別国会前に新代表を決める方向で検討している。(以下、省略)

中道の野田氏及び斎藤氏は辞任のようです。
まさかの激減でした。
 
取材対応に臨む中道の野田佳彦共同代表(左)と斉藤鉄夫共同代表
=2026年2月8日午後9時57分、東京都港区、上田幸一撮影
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)


ふくの日(2月9日 記念日)
 協同組合・下関ふく連盟が1980年(昭和55年)に制定。
 日付は「ふ(2)く(9)」と読む語呂合わせから。本場下関では河豚(ふぐ)を「福」と同じ発音で縁起がいいことから「ふく」と言う。ふくの普及と宣伝が目的。
 この日には下関市内の恵比寿神社で豊漁と航海安全を祈願し、「ふくの日祈願祭」が行われ、2月11日には「ふくの日まつり」として、ふくの水揚げ世界一を誇る南風泊市場(はえどまりしじょう)において、ふく刺しやふく関連製品の即売会などが行われている。
 フグについて
フグ(河豚・鰒)は、フグ目、特にフグ科に属する魚の総称である。およそ120種の魚がフグ科に分類される。そのうち食用とする種として、トラフグ、マフグなどが有名。フグ科に属さないフグとして、ハコフグ、ハリセンボンなどがある。
    
             トラフグ
 多くの種において、内臓や皮膚、血液、筋肉の全部または一部に毒性のあるテトロドトキシンを持つ。食用可能な部位はフグの種類や漁獲場所によって異なるため、素人によるフグの取扱いや調理は危険である。実際、日本における食中毒の原因のほとんどがキノコとフグであり、フグによる事故の多くは素人調理とされる。
 下関は、日本で水揚げされる天然のトラフグやクサフグなど8割近くが集まり、また長崎県や熊本県で、主に生産される養殖トラフグも大部分が集まる一大集積地である。下関に集まったフグはここで売買され、毒を持つ内臓部分などが除去する加工が成されたあと、東京や大阪の消費地へと運ばれる。

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