令和8年02月04日(水)
19602歩・1278ポイント → 株式大幅値上り → 総合卸売センターへ買物
昨日も朝から太陽が出て、ほぼ一日中晴れの良い天気でした。
株式が2000円ばかり値上りし、全面高でした。
しかし売れるような状態ではありません。
子供向けの本を読んでおります。
午後、2時に総合卸売センターへ、センべイとチョコレートを会に出かけました。
往復、2時間を見込んで出かけたのですが、40分ばかり超過しました。
お陰で19000歩ばかり歩数がありましたが、
汗でびっしょりになりました。
歩けることに感謝です、ただ無理をしないように心がけたいと思います。
夕刻は買い物は無しです。
夕食後早々に就寝しました。
95歳、願いは自宅で穏やかに 延命はしない、母娘の選択
朝日新聞の記事です。
岐阜市内のアパートで一人暮らしをする女性(95)は2025年4月、左目の上まぶたが大きく腫れた。
検査で、血液がんの一つである悪性リンパ腫と診断された。
 近くに暮らす娘(66)と、医師の説明を受けた。
病気の広がりを調べるPET検査や通院での放射線療法を提案された。(以下、省略)

本日の新聞の1面のトップ記事です。
だれしも自宅で穏やかに死にたいと願うのは当たり前でしょう。
すると延命をしないということにつながります。

笑顔で話す女性(右)と小笠原文雄院長=2025年12月12日、岐阜市
 消費減税「沈黙」の高市首相、遊説で保守色も抑制 透ける選挙戦略
朝日新聞の記事です。
衆院選(8日投開票)の公示から3日で1週間が経ったが、高市早苗首相(自民党総裁)は「私の悲願」とした食料品の消費税ゼロについて、各地の選挙遊説で一言も触れていないことがわかった。
首相の「沈黙」には、報道各社の情勢調査で自民優勢が伝えられる中、消費減税という選挙の「争点つぶし」(政権幹部)に成功し、野党側に批判の口実を与えぬよう「余計なことは言わない」(別の幹部)という戦略も透けて見える。(以下、省略)

いよいよ選挙が4日後に迫ってきました。
自民党優先が続いているようです。

 衆院選候補者の応援演説をする高市早苗首相
=2026年2月3日午前11時6分、埼玉県東松山市、玉那覇長輝撮影
 依頼者紹介で1件1万6500円の報酬か 退職代行モームリ事件
朝日新聞の記事です。
本人に代わって退職の意思を伝えるサービス「退職代行モームリ」の運営会社代表ら2人が3日、弁護士法違反容疑で警視庁に逮捕された。
逮捕容疑は、弁護士資格がないのに、退職希望者と勤務先との間の法律的な交渉を弁護士事務所に報酬目的で紹介したというもの。
代表らは「弁護士法違反になるとは思っていなかった」と容疑を否認しているという。(以下、省略)

いろいろと頭のいい人がいるものです。
本人が退職手続きを依頼するということ自体おかしな話です。
 
退職希望者と「退職代行モームリ」との間で交わされたLINEのやり取り。
モームリが退職希望者に弁護士を紹介し、「『退職代行モームリに紹介された』とお伝えください」と送っている
=関係者提供
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)


立春(2月4日頃 二十四節気)
 「立春(りっしゅん)」は、「二十四節気」の一つで第1番目にあたる。現在広まっている定気法では太陽黄経が315度のときで2月4日頃。
 「立春」の日付は、近年では2月4日になることが多いが、2月3日になることもある。2026年(令和8年)は2月4日(水)である。
 「立春」の一つ前の節気は「大寒」(1月20日頃)で、一つ後の節気は「雨水」(2月19日頃)である。「立春」には期間としての意味もあり、この日から、次の節気の「雨水」前日までである。
 また、「冬至」(12月22日頃)と「春分」(3月21日頃)の中間にあたり、昼夜の長短を基準に季節を区分する場合は、この日から「立夏」(5月5日頃)の前日までが「春」となる。
 冬の終わり・春の始まりを意味し、春の気配が立ち始める日という意味で「立春」とされる。江戸時代の暦の解説書『こよみ便覧(べんらん)』には「春の気立つを以って也」と記されている。この日「立春」の前日が雑節の「節分」となる。
    
          梅の花
 九州など暖かい地方では梅が咲き始める。その梅の花の蜜を吸いにやって来る鳥がメジロ(目白)である。名前の由来にもなっている目の周りの白い模様が特徴的で、そんなメジロの鳴き声が春の訪れを感じさせる。
    
          メジロ
 日本列島南岸を発達しながら東に進んでいく南岸低気圧の発生も「立春」を境に多くなる。「立春」から「春分」の間に、その年に初めて吹く南寄り(東南東から西南西)の強い風を「春一番」と呼ぶ。
 「立春」は雑節の起算日(第1日目)で、この日から数えて88日目を「八十八夜」(5月2日頃)、210日目を「二百十日」(9月1日頃)、220日目を「二百二十日」(9月11日頃)などとして、様々な行事が行われる。
 桜の開花時期は、「立春」からの最高気温の合計が540℃という概算法がある。その他に、「元日」の1月1日からの平均気温の合計が600℃、2月1日からの最高気温の合計が600℃という方法もある。

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