令和8年02月03日(火)
9930歩・1197ポイント → 白菜を漬ける → 夕刻はウォーキング60分 → 古川さんと会う
昨日は朝方曇りの天気でした。
ところが急に太陽が出て来ましたので、布団を干すことができました。
ペットボトルも適度に温度が上がりました。
今冬最後の白菜を漬けました。
少し塩が多かったかなという気がします。
株価が下がりがっかりです。
株は長い目で塩漬けです。
自宅の本棚を整理しておりましたところ、シルクロードを散策した時の冊子が出てきました。
私の記事もありました。
これを機会に書庫の整理をしてみたいと思いました。
夕刻3時過ぎころより急に曇ってきました。
夕刻は買い物を兼ねてウォーキングは3時半に出かけ60分間でした。
途中で少し雨に会いました。
途中で古川さんに会いました。
再審制度、初の見直しへ 法改正へ法制審が採決 証拠開示の義務化は限定的
朝日新聞の記事です。
刑事裁判をやり直す再審制度の見直しを検討してきた法制審議会(法相の諮問機関)の部会は2日、法務省が示した要綱案を採決し、賛成多数でとりまとめた。
証拠開示の範囲を限定し、再審開始決定に対する検察の不服申し立て権限を維持する内容で、弁護士らは「冤罪(えんざい)被害者の声が軽視されている」などとして反対した。(以下、省略)

本日の新聞の1面のトップ記事です。
無知な私には意味がよく分かりません。
しかし弁護士が反対しているというので、現状よりも庶民の声が届きにくくなるようです。
 首相人気に頼る自民 組織力で巻き返し図る中道 「風」頼みの声も
朝日新聞の記事です。
衆院選(2月8日投開票)の情勢調査では、2大勢力とされる自民党と中道改革連合で明暗が分かれた。
自民は高市早苗首相(党総裁)の人気への依存を強め、中道は組織力のてこ入れを急ぐが、最後は「風」頼みとの声も漏れる。(以下、省略)

選挙が5日後に迫ってきました。
自民党が優位に進んでいるようです。
 
衆院選が公示され、雪が降る中、選挙カーから手を振る候補者
=2026年1月27日午後2時12分、山形県高畠町、藤原伸雄撮影
 選択的夫婦別姓、導入機運が一転 高市首相「通称使用」法制化へかじ
朝日新聞の記事です。
希望すれば結婚後もそれぞれの姓を選べる「選択的夫婦別姓」制度を導入する機運が失われつつある。
高市早苗政権となり、いまの夫婦同姓制度を維持したまま、旧姓を「通称」として使いやすくするための法制化の動きが活発になっているためだ。(以下、省略)

関心のない私にとっては、よくわかりません。
別性が必要という人には認めればよいのではないかと思います。
 
婚姻届には、婚姻後に夫婦が「夫の氏」か「妻の氏」のどちらを選ぶか記入する欄がある
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)


節分(2月3日頃 雑節)
 季節の移り変わりの目安となる「雑節」の一つ。「立春」(2月4日頃)の前日で、「大寒」(1月20日頃)から約15日目にあたる。
 「節分」の日付は、近年では2月3日となることが多いが、2021年(令和3年)は2月2日(火)であった。「節分」が2月2日となるのは、1897年(明治30年)2月2日以来、124年ぶり。2026年(令和8年)の「節分」は2月3日(火)となる。
 冬の節が終わり、春の節に移る。この時期だけでなく、本来は「立夏」(5月5日頃)、「立秋」(8月7日頃)、「立冬」(11月7日頃)の前日をそれぞれ「節分」という。太陰暦(太陰太陽暦)では「立春」を年の初めと定めており、「立春」の前日すなわち「大寒」の最後の日にあたるこの「節分」を特に重視した。
 季節の変わり目には邪気(鬼)が生じると考えられていたため、それを追い払う意味で「豆まき」が行われる。一般的には「福は内、鬼は外」と声を出しながら豆をまき、年齢の数だけ豆を食べ厄除けを行う。
    
            豆と恵方巻
 また、この日に「恵方巻(えほうまき)」を恵方を向いて食べると縁起が良いとされている。この習慣はもともと大阪を中心として発祥したものである。2026年(令和8年)の恵方は「南南東」、細かくいうと「南南東やや南」、方位角では「165度」となる。
 「恵方巻」という名称は、1998年(平成10年)にコンビニのセブン-イレブンが全国発売にあたり商品名に「丸かぶり寿司 恵方巻」と採用したことにより、2000年代以降に急速に広まった。
 ちなみに、ワタナベさんは「節分」に豆まきをしなくてもよいとされる(関連記事)。また、「節分」にちなむ記念日として、「のり巻きの日」「大豆の日」「巻寿司の日」「鬼除け鬼まんじゅうの日」「ササミ巻きガムの日」がある。

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