令和8年02月02日(月)
8581歩・1116ポイント → beの間違い探し・推理へ挑戦?でした → 白菜の新しい漬けに対して準備 → 夕刻はウォーキング60分
昨日も麻から太陽が出て、一日中晴れの良い天気でした。
布団も十分に干すことができました。
beの間違い探し及び推理の問題に挑戦しましたが、だめでした。
最後の白菜の漬物に挑戦のため、盥を洗いました。
本日、漬ける予定です。
夕刻は買い物を兼ねてウォーキング60分でした。
あらためて塩を購入しました。
聡慧が元気になったので安心です。
健康第一、本日も頑張ろう。
自維300議席超うかがう 中道半減も 参政・みらい勢い 朝日調査
朝日新聞の記事です。
2月8日投開票の衆院選(定数465)について、朝日新聞社は1月31日から2月1日にかけ、約37万人を対象に電話とネットによる調査を実施し、取材情報も加えて中盤情勢を探った。
@自民党は単独で過半数(233議席)を大きく上回る勢いで、日本維新の会とあわせて与党として300議席超をうかがう
A中道改革連合はふるわず、公示前勢力(167議席)から半減する可能性もある
B国民民主党はほぼ横ばい
C参政党、チームみらいが躍進――などの情勢となっている。(以下、省略)

本日の新聞の1面のトップ記事です。
自民党が大きく伸びるという。
大規模の調査からでたのであるからおおよその傾向であろう。
 中道改革連合、なぜ苦戦? 国民候補と共倒れの情勢も 朝日調査
朝日新聞の記事です。
高市早苗首相(自民党総裁)による突然の衆院解散に対抗し、立憲、公明が結成した新党「中道改革連合」が苦戦を強いられている。
朝日新聞社が1月31日、2月1日に実施した情勢調査などを元に、その要因を探った。(以下、省略)

 公示直前の1月22日。中道の野田佳彦共同代表は「穏健保守からもリベラルな層からも支持され、大きな結集体になる可能性は十分にある」と記者団に語った。
しかし、情勢調査とあわせて行った世論調査からは、中道が「大きな結集体」になれていない現状があらわとなった。
 
演説する中道改革連合共同代表の野田佳彦氏(左)と斉藤鉄夫氏
=2026年1月29日午後5時43分、福岡市早良区、興津洋樹撮影
 「クルド人は出てって」選挙演説で飛び交う排外主義 ヘイトの指摘も
朝日新聞の記事です。
6人が争う埼玉県川口市長選(2月1日投開票)では、一部の候補者が排外主義的な訴えを繰り返しており、差別を助長しかねない状況に。
「ヘイトスピーチ」だと指摘する声も上がっている。(以下、省略)

差別はいけませんが、住民はクルド人のマナーの悪いのに困っておりようです。
なんとか治まる方法はないものでしょうか。
 
川口駅前であった選挙演説で、「選挙ヘイトを許さない」などと書かれたプラカードを掲げる人たち
=2026年1月26日午後7時4分、埼玉県川口市栄町3丁目
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)



世界湿地の日(2月2日 記念日)
 1997年(平成9年)に制定。英語表記は「World Wetlands Day」。「世界湿地デー」ともされる。
  1971年(昭和46年)のこの日、湿地の保存に関する「ラムサール条約」が調印された。この日には、湿地の恩恵や価値に目を向け、その維持と賢明な利用を達成するという条約の目的のため、自然観察会や講演会などのイベントが世界中で開催される。
    
 ラムサール条約事務局では毎年「世界湿地の日」のテーマを定めており、2008年(平成20年)のテーマは「健康な湿地、健康な人々」であった。
 健康な湿地を維持することにより、食物や清潔な水、医薬品の供給など、人の健康に好適な影響がもたらされる一方で、湿地の管理が不適切だと、水の汚染や水に関係する疾病の発生、泥炭地の火事、洪水など、人の健康にとどまらず命さえも奪うような負の効果をもたらしかねない。これらを人々に紹介するものである。

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