令和8年02月01日(日)
9369歩・1038ポイント → 数独の解答をしました → 屋上の農園に水遣りをしました → 夕刻はウォーキングの後、金柑の採取
本日より2月(如月)となりました

昨日は朝から太陽が出て、一日中晴れの良い天気でした。
布団をしっかりと干すことができました。
数独の解答に少してこづりましたが、解答に漕ぎづけました。
その後もbeの間違い探しに挑戦しましたが、途中です。
このところ雨が全く降らず、屋上の農園がカラカラなので水遣りをしました。
夕刻は買い物を兼ねてウォーキング60分でした。
偶然、本村さんお嬢さんのマンションの前で、お嬢さんに会いました。
本村さんは食道系統のために、ショ−トステイを取りやめて一昨日帰宅されたようです。
お嬢さんは懸命に付き添っておられる姿には敬服です。
せっちゃんが本日来るようです。
さていよいよ2月です、取りあえずあと1カ月の辛抱です。
聡慧も何とか元気になったようです。
健康第一、みんなで注意したいものです。
香港の現金強奪事件、日本人ら逮捕 羽田で未遂の1.9億円の一部か
朝日新聞の記事です。
香港中心部で日本人が日本円の現金約5100万円を奪われた事件があり、香港警察は31日、日本人3人を含む23〜52歳の男女6人を強盗容疑で逮捕したと発表した。
東京の羽田空港近くで30日未明に現金約1億9千万円を奪われそうになる強盗未遂事件があり、その後、香港に運ばれた現金が被害に遭った可能性がある。(以下、省略)

強盗事件、考えられない事件です。
それにしても犯人が捕まったという、香港の警察も甘くありません。

 香港中心部で日本人が日本円の現金約5100万円を奪われた事件があり、
香港警察は31日、日本人3人を含む23〜52歳の男女6人を強盗容疑で逮捕したと発表した。
 食料品の消費税ゼロ、外食業界「客流れる」と不安 高市首相の答えは
朝日新聞の記事です。
衆院選で与野党が訴える「食料品の消費税ゼロ」について、外食業界から懸念の声が出ている。
店内で飲食する場合の税率が10%に据え置かれると、税率がゼロになる持ち帰り弁当や総菜にお客を奪われるおそれがあるからだ。
消費税は地方自治体の重要な財源でもあり、各界から対策を求める意見が相次ぐ。(以下、省略)

考え方によっては、その通りかもしれません。
しかし国民の多くは食料品の消費税ゼロを希望しております。
 
ハイデイ日高の青野敬成社長=2026年1月30日、さいたま市、山本精作撮影
 外国人政策、「国民の不安」で進む厳格化 問われる「共生」のあり方
朝日新聞の記事です。
衆院解散直前の1月23日午前、小野田紀美・外国人政策担当相は記者会見で、外国人政策の基本方針をまとめた「総合的対応策」を政府が決定したと発表した。
「秩序が共生社会の土台となるという新しい視点のもとで、施策を網羅的に示せたことが成果だ」。(以下、省略)

外国人が多くいる地域では風紀が乱れ困っているようです。
ある程度の規制はやむを得ないと思います。
 
外国人政策の関係閣僚会議で発言する高市早苗首相(手前から2人目)=2025年11月、首相官邸、岩下毅撮影
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)


重ね正月・一夜正月(2月1日 年中行事)
 厄年(やくどし)の人のための2回目の正月。
 厄年の人が「年かさね」と称して、この日を2回目の元日として仮にひとつ歳をとらせ、厄年を早くやり過ごそうとする風習である。
 厄年について
厄年とは、厄災が身に降りかかるとされる年のことで、本厄は一般的に数え年で男性は25歳・42歳・61歳、女性は19歳・33歳・37歳とされている。平安時代にはすでに存在し、陰陽道に起源があると考えられているが出典は定かではなく、科学的な根拠は不確かであるが、根強く信じられている風習である。
 もともと厄年の「ヤク」とは「役目」の「役」のことで、共同体の中で重要な役割を担う年齢のことであり、特に神事に関わる役目を担うことから、厳重な物忌みなどが求められていたが、次第にもとの意味を失い、身を慎む習慣が残ったという説がある。
 また、昔の平均寿命が40歳前後であったことから、男性42歳、女性33歳は大厄で、そろそろ身体に注意したほうが良いという警告だったという説もある。語呂合わせでも男性の42歳は「死に」、女性の33歳は「散々」に通ずる。

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