令和8年01月28日(水)
8986歩・723ポイント → 昨日も聡慧が寝込みました → 株価がパッとしませんのでソニーを買いました → 夕刻は年賀状の当たり記念切手 → 買い物(マイン・オーケー)を兼ねてウォーキング60分でした
昨日は朝から太陽が出て、ほぼ一日中晴れの良い天気でした。
布団を干すことができました。
気温も適度に上がりある程度過ごしやすい一日でした
株価がふらついている中、ソニーを久しぶりに買いました。
聡慧が夕刻また寝込みました。
原因がはっきりしないのが不安です。
医者にかからない頑固ものです。
私はマイペースで生活をします。
健康第一、毎日を有意義に過ごしたいものです。
中道、連合や公明支持票支えに政界再編めざす 急造で空中分解恐れも
朝日新聞の記事です。
27日朝、中道の野田佳彦共同代表は、積雪が90センチに達する青森県弘前市にいた。
「民主主義の精神が分かっていない選挙だ」。
真冬の解散・総選挙に踏み切った高市政権に対し、雪で移動が難しい高齢者や障害者、受験シーズンと重なる若者らの投票機会を奪いかねないと批判。
「暮らしを後回しにする政治か、暮らしを最優先に考える生活者ファーストの中道かが問われている」と続け、対決姿勢を鮮明にした。
聴衆は中高年を中心に50人程度だった。(以下、省略)

いよいよ選挙がスタートします。
中道の結果はどの様になるのでしょうか。
 消費減税「2026年度中」、公約越えた高市首相 財源論は深まらず
朝日新聞の記事です。
「内閣総理大臣としての希望は、できたら(2026)年度内を目指していきたい」。
自民党が掲げた2年間限定の食料品の消費税ゼロの時期について、26日に開かれた主要7党首による日本記者クラブ主催の討論会で問われた高市早苗首相は、具体的に踏み込んだ。(以下、省略)

高市氏の独断的な発言であったようです。
なりふり構わずしゃべっているようです。
 
 円高進み一時1ドル=152円台後半に 片山財務相「米当局と連携」
朝日新聞の記事です。
27日の米ニューヨーク外国為替市場で円高が進み、対ドル円相場は一時1ドル=152円台後半をつけた。
前日夕方時点から1円超上昇し、昨年11月以来、約2カ月ぶりの円高ドル安水準となった。(以下、省略)

円とともに株もふら付いております。
一体どのようになるのでしょうか。
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)


宇宙からの警告の日(1月28日 記念日)
 1986年(昭和61年)のこの日、アメリカのスペースシャトル「チャレンジャー号」が打ち上げ後、わずか73秒で大爆発を起こし、乗務員7人全員が死亡する惨事となった。
    
       チャレンジャー号
 事故の原因は右側の固体燃料補助ロケットの接続部分で、密閉用Oリングが発進時に破損したことから機体の分解が始まった。世界中にテレビ中継されている最中の出来事であった。
 その後、小説家・大江健三郎(おおえ けんざぶろう、1935〜2023年)が著書『治療塔』(1990年、岩波書店)の中で、この事件を「宇宙意思からの警告」と表現したことからこの日が生まれた。
 『治療塔』はSF小説で、21世紀前半、度重なる核戦争によって汚染された地球から、「選ばれた者」百万人が、大多数の人々を地球に置き去りにして、スターシップ公社のロケットに乗って、「新しい地球」へと移住する物語である。
 大江健三郎は東京大学文学部仏文科卒。学生作家としてデビューして、大学在学中の1958年(昭和33年)、短編小説「飼育」により当時最年少の23歳で芥川賞を受賞した。
 1967年(昭和42年)、代表作とされる『万延元年のフットボール』により歴代最年少で谷崎潤一郎賞を受賞。1994年(平成6年)、日本文学史上において2人目のノーベル文学賞受賞者となった。

元へ戻る   日記の目次へ   トップページへ