令和8年01月24日(土)
9105歩・408ポイント
昨日は、オーブンをネットで購入することができました → 洋間の時計の明るさを変更

昨日は、朝から太陽が出てほぼ一日中晴れの良い天気でした。
外気は冷たかったのですが、やはり太陽が出ていると気分がさわやかになります。
午前中は聡慧が英会話で出かけました。
私はオーブンのネットでの購入に専念し、購入することができました。
次に2階の洋間の時計の明るさを変更しました。
250[Ω]を100[Ω]に変更しました。
少し明るくなったように思います。
夕刻は買い物を兼ねてウォーキング60分でした。
9000歩を超えました。
夕食後、寒く眠くなり早々に就寝しました。
健康第一、無理は禁物です。
衆院選 二大政党化か自民1強復活か カギ握るのは公明の「本気度」
朝日新聞の記事です。
予想外のタイミングとなった衆議院の解散。
政治学者の待鳥聡史さんは、来たる衆院選が、日本政治の大きな構造変化につながる可能性を指摘します。
解散に踏み切った高市早苗首相の意図はどこにあるのか。
新党「中道改革連合」は、選挙戦の構図にどんな影響を与えるのか。
「真冬の総選挙」の展望を聞きました。
 ――異例のタイミングでの解散をどう見ますか。
 「高市早苗首相は、かなり大胆な賭けに出たと思います。予算が通る前で、議員の任期も3分の2が残っている中での解散は批判されますが、内閣支持率が高く、野党側の準備も整っていない状況で選挙をすれば、大勝できるはずだと考えたのでしょう」
 「衆院では、与党系会派でぎりぎり過半数を確保したものの、依然として不安定な状況です。国民民主党など野党の政策をのまなくてはいけない局面が出てきてしまう。それを打開するために、衆院で圧倒的多数を確保したいのでしょう」(以下、省略)

突然の解散、果たして結果はどうなるのでしょうか。
結果を見る以外にありません。
 「厳冬期の選挙は無謀」 日本一寒い岩手、自治体が準備に大わらわ
朝日新聞の記事です。
「本州で一番寒い」と言われる地域がある岩手県。
各地で零下10度以下に冷え込んだ23日、衆院が解散された。
解散から投開票(2月8日)までは戦後最短の16日間。
真冬の1月解散は1990年以来で、県内の自治体は厳冬期の衆院選準備に大わらわだ。(以下、省略)

掲示板の設置など準備が大変です。
また選挙当日の天候によっては選挙に行くのも大変です。

 設置されたポスター掲示場。道路脇には雪が積もっていた
=2026年1月21日午後3時11分、岩手県岩手町、佐藤善一撮影
 「財政従属」が色濃い日銀 債券市場の警鐘に応え、真の独立を
朝日新聞の記事です。
23日にあった日本銀行の植田和男総裁の記者会見は、もっぱら最近の長期金利の急騰に質問が集中した。
「日本国債は大丈夫か?」という問題に、世界が目を向け始めているからだ。
 債券市場の警鐘は、最初は控えめで小さなものだった。
それが次第に大きな音を立て始め、ついに今週は世界に大きく鳴り響くまでになった。(以下、省略)

株価を含め、債券市場は荒れております。
今後どのようになるのか読めません。
 
記者会見の後半、植田和男総裁への質問で多くの手が上がった
=2026年1月23日午後4時19分、東京都中央区の日銀本店、相場郁朗撮影
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)


教育の国際デー(1月24日 記念日)
 2018年(平成30年)12月の国連総会で制定。国際デーの一つ。英語表記は「International Day of Education」。
    
          International Day of Education
 平和と発展のための教育の役割を称えて、この国際デーが採択された。記念日の名称は日本語で「国際教育デー」とする表記も見られる。
 包摂的で公平な質の高い教育を確保し、全ての人々の生涯学習の機会を促進することが目的。これは2015年(平成27年)9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発目標」(Sustainable Development Goals:SDGs)の中で定められている。
 また、教育に関わる全ての関係者が、教育の普及に向けて取り組みを一層強化することの必要性について改めて強調されている。2019年(平成31年)のこの日、第1回の「教育の国際デー」が実施された。
 現在でも、サハラ以南のアフリカを中心として、世界には2億人以上の子ども達が学校に通うことができない現実がある。公正で良質な教育は、男女平等、貧困・暴力の撲滅、健康の改善、経済の発展、持続可能な環境の促進など、あらゆる社会課題の解決に貢献すると考えられている。

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