令和8年01月20日(火)
電験問題の理論及び電力のアップの準備を終えました
昨日は薄曇りの朝を迎えました。
しかし間もなく太陽が出てきました。
早速布団を干すことができました。
気温も適度に上がり気持のいい一日でした。
昨日はパソコンの一日でした。
電験問題の理論及び電力のアップの準備を終えました。
意外に短時間で終えることができました。
夕刻は買い物(オーケー)を兼ねてウォーキング60分でした。
昨日は少し遠回りをして歩数を増やしました。
本村さんのお姉さんが目の前を通り過ぎました。
23日解散、首相表明 27日公示、2月8日投開票 進退かけ連立問う・食品消費税ゼロ検討加速
朝日新聞の記事です。
高市早苗首相(自民党総裁)は19日の記者会見で、23日召集の通常国会冒頭で衆院を解散すると表明した。
衆院選の日程は1月27日公示、2月8日投開票となる。
首相は「連立政権の枠組みも変わった。
政治の側の都合ではなく、国民の意思に正面から問いかける道を選んだ」と解散の理由を述べた。(以下、省略)

本日の新聞の1面のトップ記事です。
衆院の解散が行われ、2月8日投開票となります。
結果はどの様になるのでしょうか。

記者会見で通常国会冒頭での衆院解散を表明する高市早苗首相
=19日、首相官邸、岩下毅撮影
 立憲、安保も原発も議論置き去りに立場転換 公明との新党結成を優先
朝日新聞の記事です。
立憲民主、公明両党による新党「中道改革連合」は、綱領と基本政策を取りまとめ、高市早苗首相(自民党総裁)による「急襲解散」に立ち向かう。
立憲は「中道結集」を急ぐあまり、安全保障法制と原発政策という2大テーマをめぐる丁寧な議論を置き去りにしたまま、立場の転換に踏み切った。(以下、省略)

立憲民主党と公明党が綱領と基本政策を発表しました。
立憲は公明に傾いた政策のように思いますが、大丈夫でしょうか。
 
新党「中道改革連合」の綱領発表記者会見で質問を聞く、立憲民主党の安住淳(左)、
公明党の西田実仁(右)両幹事長=2026年1月19日午前10時39分、国会内、岩下毅撮影
 21日から寒波居座り、各地で大雪のおそれ 高速道や鉄道に影響も
朝日新聞の記事です。
日本付近は21〜25日ごろ、強い冬型の気圧配置となって寒気が流れ込み、北日本から西日本の日本海側を中心に警報級の大雪が続くおそれがある。
気象庁と国土交通省は19日に記者会見し、「テレワークの活用やオンライン学習など、不要不急の外出を控えてほしい」と注意を呼びかけた。(以下、省略)

予報では明日から寒波がやってくるようです。
いいよ本格的な冬がやってきます、なんとか乗り越えたいと思います。
 
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)


大寒(1月20日頃 二十四節気)

 「大寒(だいかん)」は、「二十四節気」の一つで第24番目にあたる。現在広まっている定気法では太陽黄経が300度のときで1月20日頃。
 「大寒」の日付は、近年では1月20日または1月21日であり、年によって異なる。2026年(令和8年)は1月20日(火)である。
 「大寒」の一つ前の節気は「小寒」(1月5日頃)で、一つ後の節気は「立春」(2月4日頃)である。「大寒」には期間としての意味もあり、この日から、次の節気の「立春」前日までである。西洋占星術では「大寒」が宝瓶宮(ほうへいきゅう:みずがめ座)の始まりとなる。
 「小寒」から「立春」前日の「節分」までの約30日間を「寒(かん)」や「寒中」「寒の内」と呼び、「大寒」はその真ん中にあたり一年で最も寒い時期である。この頃に各地で一年の最低気温が記録されることが多い。2025年(令和7年)12月時点で、「日本最低気温の日」は1月25日となっている。
    
             吹雪
 江戸時代の暦の解説書『こよみ便覧(べんらん)』では「冷ゆることの至りて甚だしきときなれば也」と説明している。ただし、「小寒の氷大寒に解く」という言葉もあり、「小寒」に比べて「大寒」のほうが暖かい場合もある。この言葉は物事が必ずしも順序通りにいかないことの例えとして用いられる。
 武道ではこの頃に精神を鍛錬するための「寒稽古」が行われる。また、寒気を利用した食物である凍り豆腐や寒天、酒、味噌などを仕込む時期でもある。
 「大寒」の朝の水は一年間腐らないとされており、容器などに入れて納戸に保管する家庭もある。この他に、この日に産まれた卵は栄養価が高いなどと言われる。

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