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令和8年01月15日(木)
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| 昨日は、サツマイモの水遣り → 老人会の切り絵の準備 → 白菜漬け 昨日は朝から太陽が出て、布団を干すことができました。 このところの晴れの天気に感謝です。 朝方、洋間のサツマイモの水遣りをしました。 枯れ葉が増えるとともに、葉のない枝が腐ってきました。 残りどれだけ助かるのか不安です。 早く春が来てほしいと願っております。 午前中は老人会のサロンため「切り絵」の準備をしました。 意外と時間がかかりましたが、皆さんのためになるのであればと考え集中しました。 お陰で昨日のメインであった、「白菜漬け」をすっかり忘れておりました。 午後、今冬最後の白菜漬けを無事に終えました。 夕刻は買い物を兼ねてウォーキング60分でした。 歩数が6000歩余りであったことにがっかりしました。 |
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| 首相、冒頭解散へ 衆院選投開票、2月8日 自維幹部に伝達 朝日新聞の記事です。 高市早苗首相(自民党総裁)は14日、首相官邸で自民の鈴木俊一幹事長、日本維新の会の吉村洋文代表(大阪府知事)と会談し、23日召集の通常国会冒頭で衆院を解散する意向を伝えた。 衆院選の日程は、27日公示、2月8日投開票とする方針。(以下、省略) 本日の新聞の1面のトップ記事です。 うわさの通り、衆院解散を高市氏は伝えました。 選挙の結果はどのようになるのでしょうか。 |
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| 立憲と公明が新党結成へ、15日に党首会談 公明は小選挙区撤退方針 朝日新聞の記事です。 立憲民主党と公明党は14日、新党を結成する方針を固めた。 23日召集の通常国会冒頭での衆院解散が迫る中、15日に両党首が会談し、合意を目指す。 ともに「中道」を掲げる両党が新党を結成することで、衆院選の構図を変え、将来的な政界再編につながる可能性がある。(以下、省略) 立憲と公明が新党を結成するという。 理念の違う両党が結成されてうまく運営されるのでしょうか。 |
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| 芥川賞はダブル、鳥山まことさんと畠山丑雄さん 直木賞に嶋津輝さん 朝日新聞の記事です。 第174回芥川賞・直木賞(日本文学振興会主催)の選考会が14日、東京都内で開かれ、芥川賞は鳥山まことさん(33)の「時の家」(群像8月号)と、畠山丑雄さん(33)の「叫び」(新潮12月号)に、直木賞は嶋津輝さん(56)の「カフェーの帰り道」(東京創元社)に決まった。(以下、省略) 芥川賞及び直木賞が決まりました。 岩本先生を想い出します、生きておられたら直ぐに買いに行かれることでしょう。 |
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![]() 左から芥川賞に決まった畠山丑雄さん、鳥山まことさん、直木賞に決まった嶋津輝さん |
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今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)![]() 小正月(1月15日 年中行事) 1月1日の「大正月(おおしょうがつ)」に対して、1月15日を「小正月(こしょうがつ)」という。また、14日から16日までの3日間を「小正月」とする場合などがある。 1月1日から1月7日までを「大正月」と呼ぶ場合もあり、この「小正月」までが門松を飾る期間として「松の内」ともいう。「松の内」に忙しく働いた主婦をねぎらう意味で、「小正月」を「女正月」という地方もある。その他、「小年(こどし)」「二番正月」「若年」「花正月」「返り正月」「戻り正月」と呼ぶ地方もある。 この日の朝には米と小豆を炊き込んだ「小豆粥(あずきがゆ)」を食べる習慣があり、早朝に食べることから「あかつき粥」などとも呼ばれる。また、地方によっては餅花(もちばな)や繭玉(まゆだま)を飾る。 「小正月」の伝統行事として、左義長(さぎちょう:日本各地)、なまはげ(秋田県)、あまめはぎ(石川県・新潟県)、かまくら(秋田県や新潟県など降雪地域)などがあり、行事を通して病気や厄災を払ったりする。 かつて「元服の儀」を「小正月」に行っていたことから、1月15日は「成人の日」という国民の祝日となった。「成人の日」は2000年(平成12年)から1月の第2月曜日に変更されている。 |