令和8年01月14日(水)
昨日はパソコンの一日でした → 市役所で歩数ポイントの指導を受けました
昨日は朝から太陽が出て、ほぼ一日中晴れの良い天気でした。
気温も適度に上がり、比較的に暖かく感じる一日でした。
布団もしっかりと干すことができました。
風が強かったので、布団抑えを使いました。
パソコンの一日でした
平均株価は1800円台と大幅に値上りしましたが、リミックポイントの株価は値下がりしがっかりです。
電験問題の法規の問13の最終問題に挑戦中です。
夕刻は市役所で歩数ポイントの設定の仕方の指導を受けました。
そのあと、買い物を兼ねてウォーキング60分でした。
毎日、8000歩以上の歩数を頑張ります。
大阪の吉村知事と横山市長、衆院選ならば辞職意向 出直しダブル選へ
朝日新聞の記事です。
大阪府の吉村洋文知事(日本維新の会代表)は、次期衆院選が早期に実施された場合、大阪都構想への再挑戦の是非を問うため大阪市の横山英幸市長(同副代表)とともに辞職し、知事・市長の出直し選を行う意向を固めた。
吉村氏が13日、複数の維新幹部に伝えた。
近く、吉村氏が記者会見を開いて説明する見通し。(以下、省略)

本日の新聞の1面のトップ記事です。
衆院選がうわさされ株価は上がり、各党ともに動きが始まったようです。
中でも維新の会の動きはすごいものです。

首相官邸で取材に応じる日本維新の会の吉村洋文代表(右)と藤田文武共同代表
=2026年1月9日午後1時4分、岩下毅撮影
 日韓、「実利」重視の握手 米戦略に危機感、互いに見据える「対中」
朝日新聞の記事です。
対中関係の悪化に直面する高市早苗首相と、中国と日本の間でバランス外交を展開する韓国の李在明(イジェミョン)大統領。
朝鮮半島との歴史的なつながりの深い古都・奈良で笑顔で向かい合った両首脳の思惑は「実利」で一致した。(以下、省略)

日韓の関係を強化するために、両首脳が会談しました。
高市市出身の奈良で行われました。
 
日韓共同記者発表を終え、握手を交わす高市早苗首相(右)と韓国の李在明大統領
=2026年1月13日午後4時43分、奈良市、有元愛美子撮影
 久米宏さんが大事にした「テレビって生だから」 共演者が明かす横顔
朝日新聞の記事です。
1日に亡くなったフリーアナウンサーの久米宏さんと「ニュースステーション」で仕事をともにしたノンフィクション作家・吉岡忍さん(77)が13日、朝日新聞の取材に応じ、久米さんとの思い出や、仕事に対する姿勢を語った。(以下、省略)

一番最初にお会いしたのは1980年代の終わりごろ。
85年に始まった「ニュースステーション」のリニューアルで、僕がリポーターとして起用されることになった。
その少し前に週刊文春で、事件現場を深掘りする連載を手がけていて、それが目に留まったとのことだった。
 
「ニュースステーション」のキャスター時代の久米宏さん(中央)
=1989年、東京都港区
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)


左義長(1月14日・15日 年中行事)
 「左義長(さぎちょう)」は、「小正月(こしょうがつ)」に行われる火祭りの行事。路傍の神「道祖神」の祭りとされる地域が多い。
 1月14日の夜または1月15日の朝に、刈り取り跡の残る田などに長い竹を3、4本組んで立て、そこにその年飾った門松や注連飾り(しめかざり)、書き初めで書いた物を持ち寄って焼く。
    
             左義長
 門松や注連飾りによって出迎えた年神(歳神)を、それらを焼くことによって炎と共に見送る意味があるとされる。その火で焼いた餅や三色団子などを食べる、また、注連飾りなどの灰を持ち帰り自宅の周囲にまくとその年の病を除くと言われている。また、書き初めを焼いた時に炎が高く上がると字が上達すると言われている。
 日本全国で広く見られる習俗であるが、地方によって呼び方が異なり、どんど焼き・どんと祭・さいの神・才の神焼き・歳の神などがある。また、日付も地方によって異なり、8日や10日に行う地方もある。

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