令和8年01月12日(月)
昨日、白菜付けの準備をしました → 本村さんのお嬢さんに会いました
昨日は風の強い朝を迎えました。
またどんよりと曇った朝でした。
その後、太陽が出てきましたので敷き布団を干しました。
読書の一日でした。
午後、白菜付けのため、年末に購入した白菜を物置から出して取り掛かりました。
そしてベランダへ日干しをしました。
その後で包丁を研ぎました。
夕刻は買い物を兼ねてウォーキング60分でした。
家を出る前に、本村さんのお姉さんに会いました。
今年初めてでした。
元気な様子に安心しました。
解散検討、秘密主義貫く首相 選んだ「異例」の手法、政権内に禍根も
朝日新聞の記事です。
23日召集予定の通常国会冒頭で、衆院を解散する検討に入った高市早苗首相(自民党総裁)。
直近の民意を得ることで政権基盤の強化をはかる狙いだが、唐突な政治判断に対する反発を懸念して一部の側近のみで流れをつくる政治手法を選んだことで、政権内に禍根を残す可能性もある。(以下、省略)

衆院の解散権は首相にあります。
人気のあるうちにという意味での解散です、果たしてどのようになるでしょうか。
 山火事相次ぐ 神奈川、群馬県は自衛隊に災害派遣要請 乾燥注意報も
朝日新聞の記事です。
神奈川県や群馬県で11日、山火事が相次ぎ、両県はそれぞれ自衛隊に災害派遣を要請した。
今のところ、けが人の情報はない。
山梨県上野原市と大月市にまたがる扇山(標高1138メートル)で8日に発生した山林火災は11日も延焼が続き、焼損面積が拡大した。
11日夜時点、気象庁は関東など各地に乾燥注意報を発令している。(以下、省略)

このところ突風があり火事がさらに拡大しているようです。
本日も家事は続くものと思われます。

 燃える山林にヘリコプターから放水が続いていた
=2026年1月10日午前10時3分、山梨県上野原市、朝日新聞社ヘリから、小林正明撮影
 北日本から西日本で大雪の所も  12日にかけ警戒呼びかけ 気象庁
朝日新聞の記事です。
日本付近は強い冬型の気圧配置となり、北日本から西日本にかけて大雪となっているところがある。
特に北日本から東日本の日本海側では強い雪になっている。
気象庁は12日にかけて、交通障害や激しい突風などへの注意・警戒を呼びかけている。
 総務省消防庁によると、大雪の影響で9日から11日にかけて、秋田県で2人が死亡。
岩手、群馬、長野各県では除雪作業中などに4人が負傷した。(以下、省略)

本日も大雪は続くようです。
日本海側は本当に気の毒です。
 
雪が降る輪島市街=2026年1月11日午後5時9分、石川県輪島市、田辺拓也撮影
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)


成人の日(1月第2月曜日 国民の祝日)
 「成人の日(せいじんのひ)」は、「国民の祝日」の一つ。1948年(昭和23年)に公布・施行された「祝日法」により制定。
    
          国民の祝日
 「おとなになったことを自覚し、みずから生き抜こうとする青年を祝い、励ます」ことを趣旨としている。
 1999年(平成11年)までは1月15日であったが、「ハッピーマンデー制度」導入に伴い、2000年(平成12年)より1月の第2月曜日となった。つまり、その年の1月8日から14日までのうち月曜日に該当する日となる。
 
もともと「成人の日」を1月15日としたのは、この日が「小正月(こしょうがつ)」であり、奈良時代以降の日本において成人を示すものとして行われる儀式「元服の儀」が小正月に行われていたことによると言われている。
この日には、各市町村で新成人を招いて「成人式」が行われる。ただし、豪雪の影響や帰省しやすい時期などを考慮して大型連休中やお盆に行われる地方も多い。
    
           成人の日
 本来、「成人の日」は、前年の「成人の日」の翌日からその年の「成人の日」までに誕生日を迎える人を祝う日だったが、「ハッピーマンデー制度」実施以降では、前年の4月2日からその年の4月1日に成人する人を式典参加の対象にする、いわゆる学齢方式が定着するようになっている。
 2022年(令和4年)4月1日に成人年齢が20歳から18歳に引き下げられた。これに伴い、成人式の対象年齢を18歳に引き下げる自治体も見られるが、対象年齢を引き続き20歳とする自治体がほとんどである。
 その理由として、18歳の多くは高校3年生であり、就職・進学・部活動で忙しく、参加が難しいことが挙げられる。また、20歳を対象とする自治体では、式典の名称を「二十歳の集い」や「二十歳を祝う会」などに変更したところも多い。

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