|
令和8年01月02日(金)
|
|
| 昨日、午後、律子親子・治磨が帰宅しました 昨日も朝から太陽が出て、暖かい元旦を迎えました。 お雑煮を食べながら、家族みんなで正月を迎えました。 みんな食欲旺盛で元気で安心です。 このように今年も無事に始まりました。 この1年家族全員が健康であることを願っております。 もっとも気を付けなければいけないのは私自身です。 アルコールの問題ですが、難しい課題です。 とにかく飲みすぎのないように注意をしたいと思います。 夕刻は年賀状の投函を兼ねてウォーキング40分でした。 みんなが去っていつもの3人で夕食を囲みました。 聡慧は気疲れをしたことと思いますが、感謝です。 |
|
| 本日は新聞休刊日です。 朝日新聞のディジタル記事です。 日の光が差した元日、妻子5人が「見てるんかな」 お父さん、来たよ 能登半島地震から2年となる元日。金沢市の寺本直之さん(54)は石川県穴水町の妻の実家跡地を訪れた。 雪が積もった裏山。地震で崩れた土砂が、帰省していた妻子5人を含む親族10人を襲い、全員の命を奪った。 「この山が憎い」。悔しさがこみ上げた。(以下、省略) 地震から2年が過ぎました。 未だ多くの人が仮設住宅で暮らしております。 |
|
![]() 土砂崩れで亡くなった妻の実家跡を訪れ、涙する寺本直之さん =2026年1月1日午前10時10分、石川県穴水町、田辺拓也撮影 |
|
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)![]() 初荷(1月2日 年中行事) 「初荷」(はつに)とは、商家の仕事始めに荷物が出荷されることを意味する。 問屋や商店が、商い初めの商品を美しく飾って売り先へ送り出した。江戸時代から始まり、車にはのぼり旗を立て、かつては馬を使用していたため、馬を美しい鞍や綱で飾り立てて荷を運んだ。 ![]() 明治時代の初荷の様子 元々は、「初売り」と同じく1月2日に行われていたが、現在では官公庁や多くの企業で業務が開始される1月4日に初出荷が行われることが多い。昔は「初荷」と書かれたのぼりや旗をつけたトラックが走っていたが、高速道路などでの安全性の点から、現在ではほとんどなくなっている。 |