令和8年01月01日(木)
昨日は、昼食はハンバーグでした → 夕食は年越しそばを食べながら、いろいろな話をしました → 聡慧を大切にしてほしいことを伝えたつもりです → 夕刻は焼酎を買いに行きました
新しい年を迎えました。
今年も健康に留意して、自分なりに頑張りたいと思います。
一日中晴れの良い天気でした。
布団を干すことができました。
読書の一日でした。
昼食は久しぶりにハンバーグを食べましたが、とてもおいしかったです。
夕刻は買い物(オーケー・焼酎)を兼ねてウォーキング60分でした。
夕食は年越しそばを食べました。
その際、私は思っていることをいろいろと話しました。
一方的に私の考えていることを話してしまったと反省しております。
暮らしに広がるAI、加速する進化 「脳の本丸」への接近には危機感
朝日新聞の記事です。
 自然な会話ができる生成AI(人工知能)の普及で、人がAIと暮らす時代を多くの人が実感するようになった。だが、AIはすでに、私たちの身の回りのあらゆるところで使われている。
顔認証機能やSNSの投稿に
 たとえば、朝起きて「iPhone」のロックを解除する際に使われる顔認証機能。スマホのカメラがあなたの顔に数千の赤外線の点を照射して、AIが顔の深度マップや画像を生成。登録済みの顔認証データと照合している。
 会社や学校に向かう時に使うグーグルマップは、遅延や混雑情報などのリアルタイムデータから、目的地までの時間をAIが推測する。(以下、省略)

AIは 「Artificial Intelligence」(アーティフィシャル インテリジェンス)の略で、日本語では「人工知能」と訳されます。これは、コンピュータが人間の知的能力を模倣し、データ分析、推論、学習などを行う技術を指します。
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)



元日(1月1日 国民の祝日)
 「元日(がんじつ)」は、年の最初の日。「国民の祝日」の一つ。1948年(昭和23年)に公布・施行された「祝日法」により制定。「年のはじめを祝う」ことを趣旨としている。
    
          国民の祝日
 旧祝祭日では天皇が早朝に天地四方を拝する儀式「四方拝」にちなみ、「四方節」と呼ばれ、四大節(紀元節、四方節、天長節、明治節)の一つだった。1月15日の「小正月(こしょうがつ)」に対して「大正月(おおしょうがつ)」という。
 また、「元日」のことを「元旦(がんたん)」「元朝(がんちょう)」とも呼び、これらは「元日」と「元日の朝」の両方の意味を持つ。ただし、「旦」「朝」は「朝・夜明け」の意であるから、本来「元旦」「元朝」は「元日の朝」を指す言葉である。
    
            年賀状
 日本各地で元日の1月1日から1月3日までの「三が日」、または門松がある期間「松の内」までを特に「お正月(おしょうがつ)」と呼ぶ。
 元旦に門松で年神(歳神)様を迎え、井戸から邪気を除くとされる若水(わかみず)を汲んで神棚に供え、お雑煮やおせち料理を食べて新年を祝う。このような風習は江戸時代からあったものである。
 年末に投函した年賀状が、元日の1月1日に郵便局から各戸ごとにまとめて一度に配達される。その他の正月行事としては、初日の出を拝む、神社や寺院を参拝する初詣、新年の抱負をしたためる書き初め、七草粥を食べる、鏡開き、左義長(さぎちょう)などがある。

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