令和7年12月31日(水)
咲希ちゃんが来て・この1年間家族みんな健康に過ごせたことに感謝です
昨日、文慧さんの訃報がはいりました → 4日お通夜・5日告別式
昨日も朝から太陽が出て、気温も上がり快適な一日でした。
文慧さんの訃報が入り残念ですが、仕方がありません。
聡慧は残念に思っていることでしょうが、運命です。
昨日は読書の一日でした。
夕刻には咲希ちゃんも帰りにぎやかな夕食を囲みました。
私はマイペースで何もせず夜は晩酌をしております。
夕刻はオーケーに買い物に行き60分間のウォーキング60分間でした。
健康であることに感謝です。
ありがとうございます。
この1年間無事に過ごせたことに感謝です。
 旧統一教会、衆院選で「自民290人応援」 元会長報告、韓国報道
朝日新聞の記事です。
韓国メディアの聯合ニュースとハンギョレは30日までに、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の内部文書だとする「TM(トゥルーマザー)特別報告」の内容を報じた。
それによると、この文書には旧統一教会の徳野英治元会長からの報告があり、徳野氏ら教団関係者が2019年の参院選を控えた時期に安倍晋三首相(当時)と会ったとするなど、日本での政治的な活動に関する内容を伝えている。(以下、省略)

旧統一教会と自民党との関りが報道されました。
宗教は怖いものです。
 
京畿道加平の山腹に連なる「世界平和統一家庭連合」(旧統一教会)の施設
=2025年9月23日午前11時23分、清水大輔撮影
 現実路線で生き残り図る 貫いた歴史的まなざし 共産・不破氏が死去
朝日新聞の記事です。
知的でクールな理論家のイメージが強いが、意外にちゃめっ気のある人だった。
2018年に日本共産党本部を訪ねた際、「久しぶりだねぇ。21世紀になって初めてじゃない?」とおどけて迎えてくれた。
政治や社会の動きを歴史的にとらえるまなざしは、終生一貫していた。(以下、省略)

記事によると、急性心不全のため東京都内の病院で死去した。95歳だった。党が発表した。葬儀は家族葬で行われ、喪主は長女の上田千加子さん。党葬は別途執り行う。
 
 「この世にお別れ告げました」 恩師が亡くなって2カ月に届いた手紙
朝日新聞の記事です。
 「先生」から届いた最後の手紙は、この世にはもういないことを知らせるものだった。
 東京都内に住む小山由美子さん(75)の自宅郵便受けに封書が届いたのは2011年5月。
22日の消印が押されていた。
 中には、1枚の厚手の紙。
ほとんどの文章が黒色で印字され、「年」「月」「日」のところには後から文字を書き加えられるようになっていた。(以下、省略)

事前に準備されたもので、年月日のみ記入するように空白になっていたものでっす。
このような形式は初めてです。
 
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)

大晦日・大晦(12月31日 年中行事)
一年の最後の日。
 月末のことを「晦日(みそか)」または「晦(つごもり)」と言い、年末の最後の晦日なので「大晦日(おおみそか)」「大晦(おおつごもり)」と言う。
 もともと「みそか」は「三十日」の意。「つごもり」は「月隠り(つきごもり)」が転じたもので、旧暦において毎月1日は月が隠れているように見える「新月」であり、その前日を「つごもり」と呼んだ。
    
            年越しそば
 一般的には家庭で「年越しそば」を食べ、そばのように長く幸福にと願いながら新年を迎える。また、年越しの夜のことを「除夜(じょや)」とも言う。深夜0時を挟む時間帯に寺院では「除夜の鐘」が撞かれる。
 かつて、「除夜」は年神(歳神)を迎えるために一晩中起きている習わしがあり、この夜に早く寝ると白髪になる、皺が寄るといった俗信があった。
 この日には「二年参り」と呼ばれる「初詣」を行う人もいる。これは「大晦日」の深夜0時をまたがって神社仏閣に参拝・参詣することであり、年をまたいで行うことからこの名で呼ばれる。
 また、「大晦日」に食べるものとして「年越しそば」以外にも「雑煮」や「寿司」「鍋」などを食べる風習もあり、地域によっても異なる。香川県では「年越しそば」ならぬ「年越しうどん」を食べる家も多い。

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