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令和7年12月26日(金)
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| 昨日、眼科に通院 → 年賀状の作成完了ポストイン → 散髪 → オーケーで日本酒・缶酎ハイ購入 昨日は朝から太陽が出ましたが、日差しが弱く布団を干しことができませんでした 午前中、おがわ眼科へ通院しました。 少し視力が落ちているようです。 院内は2人のみで、速やかに診療は終わりました。 午後はパソコンです、電験問題の法規の問10を終えて問11の検討に入りました。 リミックスの株価は下がりがっかりです。 年賀状の裏書をしてポストインしました。 午後3時より散髪をしました。 夕刻は買い物(オーケーで日本酒と缶酎ハイ6本)を兼ねてウォーキング60分でした。 夕刻は定量の晩酌でした。 このようにして一日を終えましたが、これで良いのか反省をしております。 夕食後、パソコンへ向かっているだけでも良いのかとも思っております。 健康第一、無理をせず身の回りの整理をしよう。 |
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| 副業「認めない」大企業は6割超 中小は容認多数 東京商工リサーチ 朝日新聞の記事です。 従業員に「副業」を認めているかどうか、東京商工リサーチが企業約5500社に調査したところ、「認めている」企業の割合は半数を超えた。 一方、大企業に限ると「認めている」は3割超にとどまる。 政府は副業推進の方針を掲げているが、労働時間管理の難しさもあり、大企業と中小企業では副業へのスタンスに違いもみられる。(以下、省略) 副業しないと生活が苦しい人にとっては重要なことです。 企業にとっては本業に打ち込んでほしいと考えるのは当たり前です。 |
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| 就活日程の見直し検討へ 政府、29年春入社から 日程の前倒し案も 朝日新聞の記事です。 政府は、大学生の就職活動ルールについて、2029年春に入社する現在の大学1年から、選考日程の前倒しを含む見直しの検討に入った。 政府が主導する現行の就活ルールでは、大学4年の6月が採用選考の解禁だが、その前に選考する企業が多く、実態に即したルールへと変更する必要があると判断した。(以下、省略) 実情に合わせるというものです。 学生が学業におろそかにならぬようしたいものです。 |
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![]() 企業ブースで話を聞きながらメモを取る就活生 =2025年3月1日午前11時55分、千葉市美浜区の幕張メッセ、西岡臣撮影 |
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| 教員採用試験の倍率が過去最低2.9倍、受験者数も最少の11万人弱 朝日新聞の記事です。 公立学校の教員採用試験(2024年度実施)の倍率が、2.9倍(前年度は3.2倍)で過去最低となった。 小・中・高校別でも全て最低。受験者数も過去最少だった。 教員のなり手不足がさらに深刻化している。 文部科学省が25日、2025年度(24年度実施)の教員採用試験の状況を公表した。(以下、省略) このことは以前から心配されておりました。 何が原因なのか、実情を分析して対応してもらいたいものです。 |
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今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)![]() 御用納め・仕事納め(12月28日頃 年中行事) 官公庁では「御用納め」とも呼ばれ、年末年始の休日を前にその年の最後の事務を執ることを意味する。また、多くの民間企業でもこの日が「仕事納め」となる。 古くは1873年(明治6年)から、官公庁は12月29日から1月3日までを休暇とすることが法律で定められており、12月28日が最後の業務日であり「仕事納め」となる。 現在では1988年(昭和63年)に施行された「行政機関の休日に関する法律」により定められている。また、裁判所については「裁判所の休日に関する法律」、地方公共団体については「条例」において定められている。 通常は12月28日であるが、この日が土曜日・日曜日の場合は直前の金曜日となり、それぞれ12月27日(金)、12月26日(金)が「仕事納め」となる。2025年(令和7年)は12月28日が日曜日のため、「仕事納め」は直前の金曜日の12月26日となる。 また、通常は1月4日が「御用始め・仕事始め」の日となる。官公庁や企業において、年末に「仕事納め式」、年始に「仕事始め式」が実施される場合もある。一方で、近年では「働き方改革」の一環として、年末年始に連続休暇が取りやすいように、これらの式を廃止する動きも見られる。 |