令和7年12月25日(木)
昨日は、パソコンの一日でした → 夕刻は買い物を兼ねてウォーキング60分
昨日は朝から雨が降って、夕刻まで雨は降り続きました。
お陰で外の作業は一切出来ず家に閉じこもりました。
キウイの剪定のための梯子が雨に打たれており申し訳なく思っております。
パソコンの一日でした。
株価は下がりがっかりです。
電験問題の法規の問9を検討しております。
夕刻雨が上がりましたので、買い物を兼ねてウォーキング40分でした。
途中で米村さんの様子がおかしいので心配しました。
下松の友森さんの御主人が亡くなられたようです。
年を取り朗報はありません。
少なくても自分自身ボケないように注意をしたいと思っております。
そのために頭を使うことを忘れないで、頑張りたいと思います。
 高市首相、議員や経済界との交流少なく不安の声も たまる未読メール
朝日新聞の記事です。
就任から2カ月が経ち、高い支持率を維持して年末を迎える高市早苗首相。
ここにきて自民党内や経済界など官邸外との接触の少なさに不安を抱く声があがっている。
のしかかる重責から「孤独」とも評される首相の座だが、多様な意見に触れる機会は欠かせない。
高市首相がどう情報収集や周囲との意思疎通を図るかも、今後の政権運営の一つのカギになりそうだ。(以下、省略)

高市氏は全力投球で仕事をこなしております。
周囲の声を聴くには限界があります、本人の気持ちはどうなのでしょうか。

 補正予算案が衆院を通過し、自民党の控室にあいさつに訪れ、写真撮影に臨む高市早苗首相(中央)ら
=2025年12月11日、国会内
 冬に増加する入浴中の死亡事故 ヒートショックで血圧乱高下が原因に
朝日新聞の記事です。
厚生労働省研究班の報告書では、病死や溺死(できし)を含めた入浴中の急死者数は、年間約1万9千人と推計されている。
風呂で溺れて亡くなる事故は、12月や1月の冬場に多くなる傾向がある。
厚労省の人口動態調査によると、2024年に風呂で溺死したのは7776人、うち95%(7363人)は65歳以上の高齢者だった。
同じ年に交通事故で亡くなった高齢者(2103人)の3・5倍に上る。(以下、省略)

寒暖の差が大きい風呂は要注意です。
無理のないように十分に注意をしたいと思います。
 
 高額療養費の見直し、背景に少子化財源も 患者は「更なる抑制を」
朝日新聞の記事です。
医療費の患者負担が過大にならないよう月ごとの上限を設ける高額療養費制度をめぐり、政府は24日、所得に応じて2027年夏までに自己負担の月額上限を7〜38%程度引き上げることを決めた。
昨年度の案は患者負担が重過ぎるとの批判を浴び、凍結した経緯がある。
今回は引き上げ幅を昨年度案の半分程度に抑えたが、経済的負担への懸念は根強い。(以下、省略)

高齢化社会を迎え、医療費はかさばるばかりです。
財源の確保にも限界があります、見直しは仕方がないように思います。
 
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)


クリスマス(12月25日 記念日)
 「クリスマス」(Christmas)は、イエス・キリストの降誕を記念する日。「降誕祭」ともいう。クリスマスツリーを囲み、プレゼントの交換などをして喜びを分かち合う。
    
          クリスマスツリー
 イエスがこの日に生まれたという確証はなく、各宗派がそれぞれに日付を定めてイエスの生誕を祝っていたが、4世紀前半、教皇ユリウス1世が「イエスの生誕の日は12月25日」と定めた。「冬至」(12月22日頃)の時期であるこの日前後には異教の祭が重なっており、キリスト教側が布教拡大を狙ってこの日をイエス生誕の日としたものと見られている。
 この日から12日後の1月6日が「顕現日」(公現日)で、その前日までの12月25日から1月5日を「降誕節」(Christmastide)という。この日12月25日は欧米を中心として祝日にしている国が多く、「クリスマス・イヴ」の12月24日から1月1日または1月6日までが「クリスマス休暇」となる場合が多い。
 クリスマスの語源・由来
クリスマス(Christmas)は、英語の「Christ(キリスト)のmass(ミサ)」に由来する。また、「Christmas」は、ややくだけた略記として「Xmas」または「X-mas」があり、これはギリシア語の「Xristos」の頭文字+「mas」(ミサ)に由来する。Xristos(クリストス)は「油を注がれた者」で、「救世主」「キリスト」を意味する。
 アポストロフィを用いた「X'mas」の表記が用いられることもある。これを和製英語とする説や誤りとする説があるが、19世紀の英語文献でも確認でき、歴史的にも和製英語ではないことが確認されている。現在の英語圏でも出版物などで一般的に使用されている。
 日本におけるクリスマス
1552年(天文21年)に周防国山口(現:山口県山口市)において、カトリック教会(イエズス会)の宣教師であるコスメ・デ・トーレスらが、日本人信徒を招いて降誕祭のミサ(礼拝)を行ったのが、日本で初めてのクリスマスである。
 また、1565年(永禄8年)頃、宣教師ルイス・フロイスによって京都に伝えられたという記録もある。その後、1874年(明治7年)に最初のクリスマスパーティーが開かれ、現在では宗教を越えた年末の国民行事となっている。

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