令和7年12月24日(水)
昨日、聡慧が文慧さんに会いに行きました 折り紙のサンタを飾りました → 金柑を採取しました
昨日は朝から太陽が出ましたが、日は弱くすっかり冬バージョンです。
布団は干すことができ助かりました。
朝方、キウイの木の剪定を試みました。
高枝切の先端はぶらつくし首が疲れて思うようにはできませんでしたが、少しばかり剪定できました。
これからも年内に向けて少しでも片付けたいと思っております。
昨日、聡慧が文慧さんに会いに行きました。
折り紙のサンタを飾りました。
夕刻は買い物を兼ねてウォーキング60分でした。
帰宅後、金柑を採取しました。
寒いので、夕食後早々に就寝しました。
 止まらぬ少子化、高市政権の戦略は 今年の出生数、過去最少を更新
朝日新聞の記事です。
少子化の進行が止まらない。
2025年の出生数は66万8千人程度になる見通しで、過去最少を更新することが確実となった。
政府は少子化傾向を反転させる「ラストチャンス」として年3.6兆円の少子化対策を進める一方、人口減に社会をどう対応させるかの議論も本格化させる。(以下、省略)

少子高齢化が進んでおります。
中でも少子化は大きな問題です。
 
人口戦略本部会議で発言する高市早苗首相(右端)
=2025年11月18日午前8時36分、首相官邸、岩下毅撮影
 PFASで住民ら800人が公害調停を申請 ダイキン相手、全国初
朝日新聞の記事です。
空調大手ダイキン工業の淀川製作所(大阪府摂津市)周辺から、健康への影響が懸念されている有機フッ素化合物(総称PFAS(ピーファス))が検出された問題で、地域住民らの団体は23日、同社に対して健康調査や汚染対策を求める公害調停を府公害審査会に申し立てた。
企業を相手にしたPFASをめぐる調停申請は全国初。(以下、省略)

私たちの飲み水に含まれる有害な有機フッ素化合物(PFAS)が問題になっています。人体や環境中でほぼ分解されず、「永遠の化学物質」とも呼ばれます。
 
公害調停の申請では、「ダイキンPFAS公害調停をすすめる会」の共同代表らが、
申請人803人の名前が記載された書類などを提出した
=2025年12月23日午後1時30分、大阪市住之江区、渡邊萌々香撮影
 志賀原発の敷地内に推定活断層 国土地理院が認定、北陸電力は否定
朝日新聞の記事です。
国土地理院は23日、北陸電力志賀原発(石川県)の敷地内に活断層が通っている可能性を示す地図を公表した。これに対し北陸電は、地質調査などをもとに「断層は確認されていない」と主張。原子力規制委員会は今後、再稼働に向けた審査で活断層の有無を確認する方針だ。(以下、省略)

今後の調査が注目されますが、どのようになるのでしょうか
無理をしてまで原発が必要なのでしょうか。
 
北陸電力志賀原発=2024年1月14日午前10時56分、石川県志賀町、朝日新聞社ヘリから、嶋田達也撮影
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)


クリスマス・イヴ(12月24日 記念日)
 「クリスマス・イヴ」(Christmas Eve)は、キリスト降誕祭である12月25日の「クリスマス」(Christmas)の前夜。
 「イヴ」は「イブ」と表記される場合もある。「eve」は「夜・晩」を意味する古語「even」から来たもので「クリスマスの夜」という意味になる。キリスト教会暦では日没が一日の始まりであり、クリスマスは24日の日没から25日の日没までとなるので、その間の夜である24日の夜のことを「クリスマス・イヴ」と呼ぶ。
 日本では「クリスマス(12月25日)の前夜」と認識されることが多いが、正しくはその言葉通り「クリスマス当日の夜」となり、「クリスマス・イヴ」は既に「クリスマス」に含まれている。
 日常会話では単に「イヴ」と呼ばれることがあり、「12月24日」を指す場合もある。キリスト降誕の前夜祭として、この日からクリスマス当日の12月25日にかけて礼拝が行われる。この礼拝はカトリック教会ではミサ(mass)と呼ばれる。欧米ではこの日から1月1日または1月6日までが「クリスマス休暇」となる場合が多い。
    
       イヴ礼拝の模様
 クリスマスはキリスト教の祭礼の一つだが、日本では宗教とはほとんど関係なく、国民的な年中行事の一つとなっている。この日が近付くと街のデパートや商店街、一般家庭でもクリスマスツリーを飾ったり、親しい人や子どものためにクリスマスプレゼントを用意したりと、クリスマスムードが一気に盛り上がる。

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