令和7年08月07日(木)
昨日、今夏初めてエアコンを使いました → 東京エレクトローンの株を買い足しました
昨日も朝から太陽が出て、蒸し暑い一日となりました。
余り暑いので今夏初めてエアコンを使いました。
矢張り快適でした。
気が緩み多くは仮眠しました。
昼間から缶酎ハイを飲むよりはよいかと思いました。
いずれにしても暑い日が続いております。
パソコンの一日でした。
東京エレクトローンの株価が下がりましたので、100株買い足して200株としました。
この後、300株までは買い足すつもりです。
Window11の勉強をしましたが、大きな成果はありません。
夕刻は買い物(オーケー、パン・牛乳・パン)を兼ねてウォーキング60分でした。
帰宅後汗でびっしょりになりました。
屋上の菜園に水遣りをして、入浴後晩酌でした。
健康であることに感謝です。
いま、扇風機に当たりながら、HPの入力をしております。
本日も朝から太陽が出ております。
ミニトマトが急減しました。
被爆歌人に心寄せた首相あいさつ 会見では核抑止論「矛盾しない」
朝日新聞の記事です。
広島への原爆投下から80年を迎えた6日、石破茂首相の平和記念式典でのあいさつは、首相のものとしては例年以上に注目を集めた。
広島平和記念資料館を訪れたエピソードなど、石破首相独自の言葉が随所に盛り込まれ、首相は「『核兵器のない世界』と恒久平和の実現に向けて力を尽くす」と強調した。(以下、省略)

昨日、広島で平和記念式典が行われました。
大勢の外国人の参加があった模様です。
人口減が止まらない地方、頼みは外国人 東京には日本人5%増の区も
朝日新聞の記事です。
日本人人口の減少の加速が止まらない。
総務省が発表した1月1日時点の人口では、前年比の減少数が初めて90万人を超えた。
合わせて高齢化も進む地方では、増加する外国人が地域社会の担い手になっているところもある。(以下、省略)

日本人が急減し外国人が急増しているという。
国分寺市でも外国人を時々見かけます。
公立教員の採用試験、各地で問題を共通化へ 2027年度実施めざす
朝日新聞の記事です。
公立学校教員の採用試験(1次)で、全国の多くの自治体が共通問題を使う見通しとなった。
作問などの負担軽減や問題の質向上が狙い。
2027年度に実施する試験での導入を目指す。
 関係者への取材でわかった。
参加を希望する各地の教育委員会など51機関が7月上旬に協議会を立ち上げ、議論を始めた。(以下、省略)

教員の希望者が減少しております。
そのため効率的に対応しようとする考えであると思います。
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)



立秋(8月7日頃 二十四節気)
 「立秋(りっしゅう)」は、「二十四節気」の一つで第13番目にあたる。現在広まっている定気法では太陽黄経が135度のときで8月7日頃。
 「立秋」の日付は、近年では8月7日または8月8日であり、年によって異なる。2025年(令和7年)は8月7日(木)である。
 「立秋」の一つ前の節気は「大暑」(7月23日頃)、一つ後の節気は「処暑」(8月23日頃)。「立秋」には期間としての意味もあり、この日から、次の節気の「処暑」前日までである。
 また、「夏至」(6月21日頃)と「秋分」(9月23日頃)の中間にあたり、昼夜の長短を基準に季節を区分する場合、この日から「立冬」(11月7日頃)の前日までが「秋」となる。
 暦の上ではこの頃から秋の気配が感じられ、秋風が吹くとされ、「秋の気配が立つ日」という意味で「立秋」と呼ばれる。しかし、実際は気候的に一年で最も暑い時期にあたる。
    
          朝顔のうちわ
 江戸時代の暦の解説書『こよみ便覧(べんらん)』では「初めて秋の気立つがゆゑなれば也」と説明している。「立秋」の翌日からの暑さは「残暑」と呼び、「暑中見舞い」ではなく「残暑見舞い」になる。
 この日に至っても梅雨が明けない場合は「梅雨明け」の発表はされなくなる。そのため、東北地方(特に北東北)などでは「梅雨明けなし」となることがある。全国高等学校野球選手権大会(夏の甲子園)は「立秋」頃に開幕を迎える。

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