令和7年04月01日(火)
帯状疱疹後神経痛の痛みが続いております
本日より4月(卯月)が始まります

昨日は朝からどんよりと曇った朝を迎えました。
気温も上がらず、寒い一日でした。
その後一時明るくなりましたが、一日中曇りで夕刻には小雨が降りました。
そのようなわけで一日中パソコンでした。
デルパソコンの中身の整理をしました。
続けているうちに株式情報が気になり、見ているうちに大幅に値下がりしていることを知りました。
「東京エレクトーン」株に目が移りついに買ってしまいました。
買ってしまった後もさらに値下がりしました。
残念ですが、このまま塩漬けです。
天気が怪しいので、2時半過ぎに買物件ウォーキングに出かけました。
途中より小雨が時々ぱらつきました。
帰宅後本降りになりました。
本日は朝から雨が降っております。
フジ第三者委員会、「『業務の延長線上』の女性への性暴力」を認定
朝日新聞の記事です。
元タレントの中居正広氏が起こした女性とのトラブルをめぐって問題視されているフジテレビの一連の対応をめぐり、同社と親会社のフジ・メディア・ホールディングス(FMH)が設置した第三者委員会(委員長・竹内朗弁護士)が31日、調査報告書を公表した。
中居氏による元アナウンサーの女性への「性暴力による被害があり、重大な人権侵害があった」と認定し、業務の延長線上で被害が発生したと指摘した。(以下、省略)

本日の新聞の1面のトップ記事です。
中居氏の性暴力を認めました。
本当にずるい男であると思います。

調査報告書について説明する第三者委員会の竹内朗委員長
=2025年3月31日午後5時9分、東京都港区台場2丁目のフジテレビ、菊池康全撮影
津波ビル1万2千棟でも、減らない被害 南海トラフ、できる対策とは
朝日新聞の記事です。
前回に続き、全国で最も高い34メートルの津波が想定される高知県黒潮町。
この数字が示されてから13年。
町は「犠牲者ゼロ」をめざし、総力戦を掲げてきた。
 まず、町長など幹部を除く全職員約190人を14の地域に割り振り、それぞれの地域で住民と対策を考える仕組みを作った。
ソフト面では、浸水想定区域に住む約3800世帯を対象に、「戸別津波避難カルテ」を作成。
住宅の耐震状況に加え、避難経路や避難支援者の有無を記し、住民自身がリスクを把握し、防災意識の向上を図った。(以下、省略)

南海トラフ、いつ起こってもおかしくないという。
津波が心配されておりますが、地震自体も心配です。

住宅街に立つ津波避難タワー。すぐ向こうに海が見える=2025年3月26日、高知県黒潮町、千種辰弥撮影
コメの混乱、農水省「投機のせい」→「品薄を心配し在庫増」説明転換
朝日新聞の記事です。
コメ価格の高騰を受け、農林水産省は31日、生産者や流通事業者、消費者が抱える在庫を試算して発表した。
そのうち中小流通事業者の在庫はほぼ前年並みで、農水省が米価高騰の主因とみる「投機的な売り惜しみ」は確認されなかった。
これを受け、農水省はこれまでの説明を事実上撤回。
混乱する市場を前に、消費者や流通業者らが在庫を少しずつ増やしたことが原因とする新たな説明を始めた。(以下、省略)

近隣のスーパーでは1000円安い米が出回っているようですが、現物を見たことがありません。
朝方一瞬にして売れてしまうようです。

精米工場で開封される備蓄米=2025年3月18日午後、埼玉県内、杜宇萱撮影
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)



年度初日(4月1日)
 1886年(明治19年)、暦年とは別に財政法第11条で予算年度が4月から翌年の3月までと決定したことが始まりである。
 以降、日本の事務・会計決算・学年などがこの予算年度に合わせるようになった。同1886年から旧軍の徴兵時期も1月から4月に変更されている。
    
           4月のイメージ
 一般的には「会計年度」や「学校年度」などの言葉が用いられる。その他に「年度」の付く言葉として「今年度」や「前年度」「次年度」「新年度」などがある。4月1日の「年度初日」に対して、3月31日は「年度末」と呼ばれる。
 ただし、一般企業において、会計年度の開始月・決算月は任意に設定することが可能なため、必ずしも4月1日が会計年度初日であるとは限らない。
 また、会計年度や学校年度の開始月は国によっても異なる。例えば、会計年度はヨーロッパや中国が1月開始、アメリカが10月開始、学校年度はヨーロッパやアメリカ、中国が9月開始となっている。

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