令和7年01月13(月)
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昨日、午後ケーヨーデーツーへ砂利の購入 → 通路のコンクリート打ちの準備(鉄筋張り) 昨日はどんよりと曇った朝を迎えました。 予報では雪が降るというので、外に干していた白菜を急遽洋間にしまい込みました。 道路の掃除をしていたら、一瞬ですが雪が降りました。 午前中は読書に専念しました。 午後は一次太陽が出るほどでしたので、ケーヨーデーツーへ砂利の購入へ出かけました。 これが昨日のウォーキングでした。 帰宅後、通路のコンクリート打ちの準備(鉄筋張り)をしました。 意外と時間がかかりました。 本日、天候が良ければコンクリート打ちをする予定です。 昨日も夕食後眠くなり早々に就寝しました。 病気で寝るのではないからよいかと考えました。 |
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ど派手衣装「不動明王のような大人に」 北九州で二十歳の記念式典 朝日新聞の記事です。 成人の日を前にした12日、北九州市では「二十歳の記念式典」が開かれた。 会場となった小倉北区の西日本総合展示場周辺には、今年も「ど派手」な衣装で着飾った若者たちが集まり、門出を祝った(以下、省略) 本日は成人の日です。 立派な大人になってください。 |
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![]() 北九州市の「二十歳の記念式典」の会場周辺に、派手な衣装で集まった若者たち =2025年1月12日午前10時21分、北九州市小倉北区、日吉健吾撮影 |
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北朝鮮、捕虜になりそうなら「自殺せよ」 元兵士が隊内教育を証言 朝日新聞の記事です。 ウクライナのゼレンスキー大統領が11日、北朝鮮兵士2人を捕虜にしたとSNSに投稿した。 脱北して韓国で暮らす元北朝鮮兵士によれば、北朝鮮は兵士らに「捕虜になれば反動分子になる」と教え、自殺を強要しているという。 しかし、若い世代の兵士がこの命令にどこまで従うかはわからない。(以下、省略) この戦争は当分の間続きそうです。 北朝鮮の兵士は気の毒です。 |
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![]() ウクライナ軍に捕らえられた北朝鮮兵とみられる人物。 ウクライナのゼレンスキー大統領が2025年1月11日にSNSに投稿した(画像の一部を加工しています) |
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議員を送迎する公務員の運転手 現金手渡しで給与明細に記さない事情 朝日新聞の記事です。 衆院議員を送迎する公用車の運転手(国家公務員)に、「超過勤務手当」の一部だとして、衆院事務局が現金を手渡ししている。 衆院事務局自動車課によると、給与明細に記し振り込み支給すべきだと考えているが、事情があり、記さない運用が続いているという。(以下、省略) 記事によると、現金で手渡ししているのは、月31時間(国会開会中は月36時間)を超えた分の「超過勤務手当」だと説明している。約70人に対し、毎年計2千万〜3千万円を渡しているという。 |
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![]() 衆議院の公用車の運転手に配られた「確定申告に関する注意事項」 =杜宇萱撮影(文書の日付にモザイクをかけています) |
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今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)![]() 成人の日(1月第2月曜日 国民の祝日) 「成人の日(せいじんのひ)」は、「国民の祝日」の一つ。1948年(昭和23年)に公布・施行された「祝日法」により制定。 ![]() 国民の祝日 「おとなになったことを自覚し、みずから生き抜こうとする青年を祝い、励ます」ことを趣旨としている。 1999年(平成11年)までは1月15日であったが、「ハッピーマンデー制度」導入に伴い、2000年(平成12年)より1月の第2月曜日となった。つまり、その年の1月8日から14日までのうち月曜日に該当する日となる。 もともと「成人の日」を1月15日としたのは、この日が「小正月(こしょうがつ)」であり、奈良時代以降の日本において成人を示すものとして行われる儀式「元服の儀」が小正月に行われていたことによると言われている。 この日には、各市町村で新成人を招いて「成人式」が行われる。ただし、豪雪の影響や帰省しやすい時期などを考慮して大型連休中やお盆に行われる地方も多い。 ![]() 成人の日 本来、「成人の日」は、前年の「成人の日」の翌日からその年の「成人の日」までに誕生日を迎える人を祝う日だったが、「ハッピーマンデー制度」実施以降では、前年の4月2日からその年の4月1日に成人する人を式典参加の対象にする、いわゆる学齢方式が定着するようになっている。 2022年(令和4年)4月1日に成人年齢が20歳から18歳に引き下げられた。これに伴い、成人式の対象年齢を18歳に引き下げる自治体も見られるが、対象年齢を引き続き20歳とする自治体がほとんどである。 その理由として、18歳の多くは高校3年生であり、就職・進学・部活動で忙しく、参加が難しいことが挙げられる。また、20歳を対象とする自治体では、式典の名称を「二十歳の集い」や「二十歳を祝う会」などに変更したところも多い。 「成人の日」の日付は以下の通り。 2016年1月11日(月) 2017年1月9日(月) 2018年1月8日(月) 2019年1月14日(月) 2020年1月13日(月) 2021年1月11日(月) 2022年1月10日(月) 2023年1月9日(月) 2024年1月8日(月) 2025年1月13日(月) |