平成30年11月17(土)
農作業をしました
昨日も朝から太陽が出て、ほぼ一日中晴れて気持ちのいい一日でした。
天気がいいので、屋上の菜園のシシトウ、トウガラシ、ピーマンの苗木を撤去しました。
どの苗木も豊作でした、感謝をしながら撤去しました。
その後、玉ねぎの苗木60本を植え付けました。
収穫は来年の5月です。
もう一つ話があります。
我が家に2本の柿の木があります。
裏の柿は銘柄は不明ですが、とても大きくおいしいのです。
其の柿の種10個を鉢に蒔きました。
芽が出てくるのが楽しみです。
本日は朝方曇っております。
本日TBSテレビが取材に来るので、ゲートボール場へ集合との指令が届きました。
そのため午前中はゲートボール場へ出かけます。
手紙の翌日配達、廃止の方針 日本郵便、人手不足を受け
朝日新聞の記事です。
日本郵便は16日、手紙やはがきなど通常の郵便物について、差し出された翌日に配達するのを原則廃止する方針を明らかにした。
業務量を減らして人手不足を和らげる狙いだ。
土曜日の配達を取りやめ、平日だけとする考えも表明。
総務省は、実現に必要な法改正の検討を始める。
同省の有識者会議で日本郵便が要望した。
現在は、夕方までに集めた郵便物は当日夜に仕分けし、速達などを除いた郵便物の約8割を翌日、宛先に配達している。
夜間の仕分け作業をやめれば、大半は翌々日になり、一部の地域では4日かかるようになるという。
郵便法は、郵便物の配達期限について離島を除き「差し出された日から3日以内」と定める。
郵便物は週6日は配達するとも定めており、これら業務の見直しには法改正が必要になる。(以下、省略)

恥ずかしい話ですが、私は郵便法を知りませんでした。
コストを削減する狙いもあるものと思われますが、郵便物が少し遅れても良いのではないでしょうか。
「キログラム」の定義、変更を決定 「アンペア」なども
朝日新聞の記事です。
質量の単位「キログラム」の定義が「国際キログラム原器」と呼ばれる分銅から、約130年ぶりに見直される。
日本を含む各国が加盟するメートル条約で単位のあり方を定める「国際度量衡総会」が16日、フランスで開かれ、キログラムなど四つの単位の改定案が可決された。
新しい定義は来年5月から導入される。
1キログラムは、19世紀末に作られた白金イリジウム合金製の分銅の質量が基準とされてきた。
分銅はパリ郊外の国際度量衡局に厳重に保管されているが、年月とともにわずかに質量が変化していることが判明。
精密な測定に支障がでかねず、定義の見直しが検討されてきた。
新しい定義は、光に関する物理定数「プランク定数」を基に定める。
測定技術の進歩で定数をより精密に求められるようになり、定義に採用できるようになった。
日本も定数の測定に貢献した。
今後は分銅など特定の物体によらなくなり、手間のかかる管理や誤差の心配もなくなる。
ほかに改定が決まったのは、電流、温度、物質量の単位(それぞれアンペア、ケルビン、モル)(以下、省略)

我々庶民には関係のない話ですが、専門家にとっては重要なことです。
技術の発達とともに、単位の見直しがされております。
闇照らす鳳凰堂 夜間特別拝観
朝日新聞の記事です。
世界遺産・平等院(京都府宇治市)の鳳凰(ほうおう)堂をライトアップする夜間特別拝観が17日に始まる。
16日夜、報道陣に公開された。
屋根上の鳳凰と本尊の阿弥陀如来坐像(あみだにょらいざぞう)には、スタンレー電気(東京)の金色LED投光器が国内で初めて使われ、木々の葉が色づき始めた境内で、金箔(きんぱく)で覆われた像が輝きを放つ。(以下、省略)

昼間も素晴らしいのですが、ライトアップされた鳳凰堂はまた格別です。
特別拝観は12月2日までの金、土、日曜日の午後6時〜8時半だそうです。
また拝観料は大人600円、中高生400円、小学生300円のようです。
 
広島県の難読地名 その25(出典ウイキペディア)
下平良(しもへら) - 廿日市市
廿日市(はつかいち) - 廿日市市
平良(へら) - 廿日市市
甲田町糘地(こうだちょうすくもじ) - 安芸高田市
美土里町生田(みどりちょういけだ) - 安芸高田市

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