平成30年10月18(木)
昨日は朝方雨が降っておりましたが、間もなく上がりました。
昨日は予定通り、奥多摩地域を散策してきました。
作りたての酒はあと2日後であると聞いて、がっかりしましたが利き酒を楽しんできました。
久しぶりの元同僚との話し合いも弾み、有意義な1日でした。
今朝は曇っておりますが、良い天気となりそうです。
本日はある会合のビデオ撮影・編集を依頼され、お茶の水まで出かけます。
会合は午前11時〜午後8時まで行われますので、一日がかりとなります。
夕刻より懇親会があり、飲み過ぎに注意が必要です。
また明日は午前9時〜午後2時までと連日のお手伝いで大変です。
薬価が引き下げの方向、消費増税伴う改定で 業界は反発
朝日新聞の記事です。
消費増税に伴う2019年度の臨時改定で、薬価が引き下げられる方向だ。
薬価の一部には国費が組み込まれており、政府は引き下げで浮く国費を社会保障費の財源として当て込む。
社会保障をめぐる給付と負担の見直しを来夏の参院選後に先送りするなかでの「薬価頼み」に、医薬品業界は反発を強めている。
厚生労働省で17日に開かれた中央社会保険医療協議会(厚労相の諮問機関)の会議で、日本製薬団体連合会(日薬連)の手代木功会長(塩野義製薬社長)は語気を強めた。
「19年度は増税対応のための異例、特例の改定のはず。慎重な検討をお願いしたい」(以下、省略)

2年に1度の通常改定で、薬価は今年度1・74%引き下げられたばかりです。
業界が反発しているのは、来年度の臨時改定という「特殊事情」を利用した2年連続の引き下げだからです。
下の図は、薬価改定をイメージしたものです。
 
「藤井七段は、新人王が一番似合う棋士」快挙を祝う師
朝日新聞の記事です。
史上最年少の14歳2カ月でのプロ入り、史上単独1位の公式戦29連勝、史上最年少の15歳6カ月での棋戦優勝……。
これまでも数々のスピード記録で驚かせてきた将棋の高校生棋士、藤井聡太(そうた)七段(16)が17日、また新たな快挙をやってのけた。
第49期新人王戦決勝三番勝負第2局に勝ち、新人王戦優勝の最年少記録を31年ぶりに塗り替えた。
大阪市の関西将棋会館には大勢の将棋ファンが詰めかけ、あどけない表情の「新人王」に温かい拍手を送った。
「新人王戦は最後のチャンスでしたので優勝という形で卒業できたことをうれしく思います。さらに活躍できるようがんばります」(以下、省略)

これは、対局を終えて藤井七段がファンの前で語ったことばです。
堂々としている姿に感心します。
いくら場馴れしても私には真似ができません。
危うい「パパ活」 支配したい男性、月8万円稼ぐ少女
朝日新聞の記事です。
「あの人とは、もう会わないと思う」
9月末の週末の昼下がり。
大阪の繁華街・なんばで、京都から来た高校3年の女子生徒(18)は顔をしかめた。
この日、会うのが3回目という50代の男性にホテルに誘われ、断った。
取材した男女2人の記者が「初対面の男性と会うのは怖くない?」と聞くと、生徒は「人目のあるところで自分に手を出すなんて絶対無理」と笑った。
生徒がしているのはいわゆる「パパ活」だ。
「パパ」と呼ばれる男性と食事や映画鑑賞、買い物などのデートをし、金銭を受け取る。
性的関係を前提にしないのが一般的とされる。
ツイッターで「#パパ活JK 大阪」と検索すると「優しいパパさん募集」「大阪で会えるパパさんはいませんか」などの書き込みがあふれている。(以下、省略)

「パパ活」とは何だ、と思い記事を読みました。
暇な男もおれば、すごい女子生徒もいるものだと思いました。
これも携帯電話の影のあらわれです。
岡山県の難読地名 その38(出典ウイキペディア)
久保田(くほうでん) - 苫田郡鏡野町
越畑(こしわた) - 苫田郡鏡野町
至孝農(しこうの) - 苫田郡鏡野町
貞永寺(ていえいじ) - 苫田郡鏡野町
土生(はぶ) - 苫田郡鏡野町

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