平成30年07月17日(火)
昨日も朝から太陽が出て、気温も35℃くらいまで上がり暑い一日でした。
毎朝、屋上の菜園を覗いておりますが、毎日ナス、ピーマン、シシトウが採れます。
キュウリは終わりかけたようで、収穫も少なくなりました。
昨日は日中は暑いので、家に閉じこもり、読書とパソコンでした。
夕刻スポーツジムへ行きましたところ、マシンに多くの人が群がっておりましたのでびっくりしました。
本日は朝方は曇っておりますが、予報ではこのあと太陽が出てくるようです。
本日は朝9時から午後3時まで、ゲートボールの公式戦があります。
暑いので無理をしないように心がけたいと思います。
古屋圭司議員、パーティー券収入過小申告の疑い
朝日新聞の記事です。
自民党の古屋圭司・衆院議院運営委員長(65)の事務所が政治資金パーティー券の販売実態をノートで管理し、政治資金収支報告書に実際の収入の半分程度に過少記載していた疑いのあることが分かった。
朝日新聞は2016年7月のパーティーに関するノートのコピーを入手し、複数の事務所関係者から証言を得た。
政治資金規正法は政治団体に収支報告書の提出を年1回義務づけており、過少記載は同法違反(虚偽記載)にあたる。
パーティーを利用した政治資金集めは「法の最大の抜け道」と指摘されてきたが、実態が明らかになるのは異例だ。
朝日新聞が入手したのは、古屋氏が代表を務める資金管理団体「政圭会」が16年7月25日に都内で開いたパーティー「政経フォーラム」をめぐるノートのコピー。
複数の事務所関係者は「パーティー券の販売実態を記した事実上の裏帳簿」と明かした。(以下、省略)

本日の朝刊1面のトップ記事です。
古屋氏は担当者に任せているのでわからないといい、担当者はノートのコピーは認めましたが不正はしていないといいます。
朝日新聞はノートのコピーを誰からか取得したものと思われます。
写真で確認・出張受付…罹災証明書発行、早さ優先
朝日新聞の記事です。
西日本豪雨の被災自治体で、家屋の被害を認定する「罹災(りさい)証明書」の発行業務を効率化する動きが相次いでいる。
被災者が公的な支援を受けるために必要で、迅速な発行が求められているからだ。
ただ、急ぐあまり、手続きが拙速にならないかとの懸念もある。
総務省消防庁によると、今回の豪雨では31道府県で住宅約2万8千棟が被害を受けた。
自治体は家屋調査に基づき、「全壊」「大規模半壊」などと被災の程度を判定。
被災者は罹災証明書をもとに支援金や税金の減免を受けられる。
仮設住宅の入居にも必要になる。(以下、省略)

手続きをしないと、支援金や税金の減免が受けられません。
しかし手続きに手が回らない人、認識不足の人などがおります。
その対策として、写真で確認をし手続きを簡素化するようであり朗報ではないでしょうか。
羽田B滑走路が一時閉鎖 暑さで?アスファルトはがれる
朝日新聞の記事です。
羽田空港のB滑走路で16日午後0時45分ごろ、アスファルトがはがれて穴ができているのを点検中の空港職員が見つけた。
羽田空港事務所によると、大きさは縦20センチ、横30センチ、深さ10センチ程度。
B滑走路を閉鎖して補修し、約4時間後の午後4時半すぎに閉鎖を解除した。
原因は分かっていないが、気温の高さが影響している可能性もあるという。(以下、省略)

点検で見つかり、大事に至らなくてよかったと思います。
広い飛行場をどのようにして点検しているのか知りませんが、重要な任務ですね。
和歌山県の難読地名 その17(出典ウイキペディア)
瀞峡(どろきょう) - 東牟婁郡北山村
出雲(いつも) - 東牟婁郡串本町
䦰野川(くじのかわ) - 東牟婁郡串本町
神野川(このがわ) - 東牟婁郡串本町
野𣷓(のうなぎ) - 東牟婁郡串本町
吐生(はぶ) - 東牟婁郡串本町

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