平成29年08月26日(土)
猛暑日でした
昨日も朝から太陽が出て35℃を超えた模様です。
午前中ゲートボールの練習に行きましたが、蒸し暑く熱中症にかかってはいけないと考え、11時には終えてみんなで帰宅しました。
気が緩んで帰宅後ビールを飲んでしまいました。
昼食後、ぐっすり昼寝をしました。
夕刻にはベランダでゲートボールの練習をしっかりとやりましたが、思うようには上達しませんでした。
今朝も太陽がでております、気温は昨日よりも下がるようですが33℃くらいまで上がるようです。
韓国大統領、徴用工「解決済み」と発言を修正
読売新聞の記事です。
文氏は、1965年の日韓請求権協定で解決済みの「徴用工」の個人請求権が消滅していないとする17日の記者会見での発言を修正し、同協定で解決済みとの考えを示した。
文氏は17日の記者会見で、「両国間の合意(日韓請求権協定)が個人の権利を侵害することはできない」などと述べ、元徴用工の日本企業への個人請求権が消滅していないとの考えを示していた。
韓国大統領府関係者によると、文氏は25日の電話会談で「この問題は韓日条約(日韓基本条約)で解決され、韓国政府も(元徴用工への)補償を行っている」と説明した。(以下、省略)

文氏は、徴用工については解決済みであると認めたようです。
慰安婦問題は簡単には認めてくれる段階ではないと思いますが、話し合えば糸口が見つかるのではないでしょうか。
一日も早く仲良くなってほしいと願っております。
南海トラフ地震、事前避難案…「前震」発生で
読売新聞の記事です。
南海トラフ巨大地震の防災対応を議論する政府の作業部会(主査=平田直なおし・東京大教授)は25日、東海地震の予知を前提とする防災対応を見直し、南海トラフ沿いの広い範囲で新たな防災計画を作成するよう求める報告書案をまとめた。
大地震につながる恐れのある地震が発生した場合を想定し、まだ被害が出ていない地域にも広く事前避難を促す。近く正式に最終報告書をまとめる。
報告書案では、地震の発生時期などを高い確度で予測するのは困難としたうえで、南海トラフについて〈1〉東側で大地震が発生〈2〉一回り小さい「前震」らしき地震が発生〈3〉プレート(岩板)間で異常な滑りを観測――などのケースに分けて検討。
防災対応の方向性を示した。(以下、省略)

地震の予知は、難しいことを意味しております。
このごろ気象に関しては見事に予報が当たっております。
地下の様子は目に見えませんので、予知は難しいものと思われます。
世界最深・8178mで魚を撮影…海洋機構発表
読売新聞の記事です。
海洋研究開発機構は24日、太平洋西部のマリアナ海溝で、深さ8178メートルの海底で泳ぐ魚を撮影したと発表した。
4月に中国の研究機関が同海溝の深さ8152メートルで魚を撮影したと発表していたが、これを超えて世界最深記録になるという。
同機構とNHKが今年5月、高画質カメラを搭載した深海用の観測装置を海上の船から海底へ降ろし、撮影した。
深海魚「シンカイクサウオ」の仲間の「マリアナスネイルフィッシュ」とみられる魚1匹が泳ぐ姿が映っていた。
魚の体長は約15センチで、餌のサバに群がるヨコエビも確認した。
この深さの水圧は約800気圧で、1平方センチの面積に軽自動車(約800キロ・グラム)が載った重みに匹敵する。(以下、省略)

このような圧力に耐える生き物ですから、地上に持ち上げると破裂するのではないでしょうか。
餌のサバは現地に持ち込んだものでしょうか、それとも自然の死骸なのでしょうか。
私は宇宙に興味がありますが、海底にも興味があります。
富山県の難読地名 その5(出典ウイキペディア)
大玉生(おおだもう)  - 富山市
土玉生(どだも)  - 富山市
鼡谷(よめだに)  - 富山市
仁歩(にんぶ)  - 富山市
婦負(ねい)  - 富山市

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