平成29年07月30日(日)
昨日も薄曇りの朝を迎えましたが、まもなく太陽が出て蒸し暑い一日となりました。
午後4時過ぎころから雨が降り出し、今朝も降っております。
台風の影響でしょうか、気温は下がり過ごしやすいのは良いのですが、やはり雨は困ります。
「大輪の花」に74万8千人…隅田川花火大会
読売新聞の記事です。
東京の夏の夜空を彩る「第40回隅田川花火大会」(隅田川花火大会実行委員会主催、読売新聞東京本社など協賛)が29日、隅田川を挟む台東、墨田両区の2会場で開かれた。
あいにくの雨となったが、40回目の今年は、例年より2000発多い2万2000発が打ち上げられ、約74万8000人(主催者発表)の見物客が大輪の花火に見入った。(以下、省略)

雨は残念でしたが、大勢の見物客に見守られながら成功裏に終わったようです。
私は一度も見物したことがありませんが、やはり一度は見物をして臨場感を味わいたいものです。
日野原重明さんの病院葬、4千人が別れ惜しむ
読売新聞の記事です。
今月18日に105歳で亡くなった聖路加国際病院名誉院長、日野原重明さんの病院葬が29日、東京都港区の青山葬儀所で営まれた。
生前、交友のあった著名人や一般の参列者計約4000人が別れを惜しんだ。
式が始まる前には、皇后さまが弔問された。
キリスト教式で行われ、日野原さん作詞作曲の「愛のうた」を、韓国のテノール歌手ベー・チェチョルさんが熱唱。
同病院の福井次矢院長は「教えやご配慮によって、医療の専門職業人として幸福な人生を歩んだ者は数え切れない」と、目を潤ませた。
終了後は、祭壇に白いカーネーションを献花する人の列が長く続いた。(以下、省略)

人には寿命があるものだと、改めて認識しました。
日野原さんのような生き方はとても真似できませんが、せめて健康に留意して一日一日を有意義に送るように努めたいものです。
 
神奈川県の難読地名 その5(出典ウイキペディア)
犬山町(いのやまちょう)  - 横浜市栄区
公田町(くでんちょう)  - 横浜市栄区
鉄町(くろがねちょう)  - 横浜市青葉区
保野(やすの) -  横浜市青葉区(→美しが丘)
池辺町(いこのべちょう)  - 横浜市都筑区  ※現在はいけべと読むこともある。

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