平成29年07月29日(土)
2人だけのゲートボール
昨日も朝方曇っておりましたが、太陽が出て蒸し暑い一日となりました。
午前中はゲートボールの練習に出かけましたが、昨日は私ともう一人のベテランの二人だけでした。
その分日ごろはできない個人練習をたっぷりとすることができました。
少しは感覚がつかめた気がしますが、まだまだ修行が足りません。
無論の事ですが、全身汗びっしょりとなり、帰宅後シャワーを浴びてビールを飲んでしまいました。
これがいけません、ぐっすりと昼寝をしてしまったのです。
夜寝付けないのではないかと心配でしたが、朝までぐっすり眠ることができました。
今朝も薄曇りですが、これから太陽が出て蒸し暑い一日となりそうです。
北朝鮮が深夜にミサイル発射、日本EEZに落下
読売新聞の記事です。
北朝鮮は28日午後11時42分頃、同国中部から弾道ミサイルを発射した。
ミサイルは45分程度飛行し、北海道・奥尻島沖の日本の排他的経済水域(EEZ)内の日本海に落下したとみられる。
航空機や船舶などの被害は確認されていない。
北朝鮮の弾道ミサイルが日本のEEZ内に落下するのは、6回目で、7月4日以来。弾道ミサイル発射は今年11回目。
菅官房長官が29日未明、首相官邸で記者会見を開き、明らかにした。(以下、省略)

本日朝刊の1面トップ記事です。
日本政府などはロフテッド軌道でICBMを打ち上げた可能性が高いとみて、分析を進めているとのことです。
今までのところ事故が起こっておりませんが、事故があったらどうなるのでしょうか。
核廃棄物処分へ評価地図…国土の3割「最適地」
読売新聞の記事です。
原子力発電所から出る高レベル放射性廃棄物の最終処分場用地について、政府は28日、適性を4段階で評価した地図「科学的特性マップ」を公表した。
最も適性が高く「適地」となる可能性がある地域は、沿岸部を中心に国土の約3割を占め、この地域を含む市区町村数は約900に上った。
政府は、高レベル放射性廃棄物を地下300メートルよりも深い岩盤に埋める方針を決めている。
マップは火山や活断層などの周辺、将来掘削する可能性がある油田などがある地域は、適性が低いと分類した。
それ以外は相対的に適性が高いとし、特に高レベル放射性廃棄物を船で輸送しやすい海岸から20キロ・メートル以内の地域を、4段階で最も適性が高いとした。(以下、省略)

放射性廃棄物は地中に埋めるしかありません。
それを日本国土のどこかに埋めることになります。
どの地域も簡単に引き受けるわけにはいきません、今後の動きが注目されます。
神奈川県の難読地名 その4(出典ウイキペディア)
汲沢(ぐみざわ)  - 横浜市戸塚区
野庭町(のばちょう) - 横浜市港南区
日限山(ひぎりやま)  - 横浜市港南区
万騎が原(まきがはら)  - 横浜市旭区
三ツ境(みつきょう)  - 横浜市瀬谷区

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