平成29年06月14日(水)
スティックを購入しました
昨日は朝方より霧雨が降って、その後一時雨は上がりましたが再び雨が降り出し雨の一日となりました。
気温も上がらず、半そででは寒く感じる陽気でした。
午前中、パソコン広場のボランティアに参加しました。
またゲートボールのスティックを購入しました。
今後、地域の皆さんとともに活動をしようと考えております。
皆さん年配で和気あいあいとやっており、仲間入りできれば楽しみが増えます。
今朝も霧雨が降っております。
「考え続ける若者に感動」 孫社長、財団設立への思い
朝日新聞の記事です。
ソフトバンクグループの孫正義社長が私財を投じて育英財団を設立した。
必要なだけ資金支援するのが特徴だ。
「あしながおじさん」となった孫氏に狙いを聞いた。
(インタビューは5月30日)
――なんで今回、こうした財団をつくられたのですか。
「『シンギュラリティー(技術的特異点)』って言うのですが、コンピューターの能力が高まってついに人間を超えるようになります。だから人間もコンピューターに負けないようにさらにがんばっていくために、人間の知能を代表する若者を支援していかないといけない、と。そういう思いでやることにしたのです」
「単純作業だとロボットや人工知能に追い抜かれてしまう。人間は考え続ける、もっと挑戦し続けないといけない。それを若い彼らに期待しているし、彼らの挑戦し続ける姿に刺激を受けて、もっと多くの人が続いてほしい」(以下、省略)

孫氏は、次々と新しい取り組みに挑戦をしております。
私財を投じるということは簡単にできることではありません。
孫氏の思いを実現できる若者が育ってほしいものです。
「共謀罪」NO、市民集会に5千人 野党4党首も
朝日新聞の記事です。
今国会の会期末が18日に迫るなか、「共謀罪」に反対する市民集会が13日夜、東京・日比谷で開かれ、主催者発表で約5200人が参加した。
野党4党の党首らも駆けつけ、「廃案に追い込もう」と訴えた。
参院での審議で政府は、環境保護団体や人権団体も組織の性質が一変すれば適用対象になりうるという見解を示した。
環境NGO「グリーンピース・ジャパン」事務局長の米田祐子さんは、「市民社会を萎縮させる法律を許していいのか」と声を上げた。
法案に反対する京都大の高山佳奈子教授は、参院でも与党が採決を強行する可能性も念頭に、「今週だけで戦いが終わるわけではない。あきらめずに頑張ろう」と呼びかけた。(以下、省略)

自民、公明両党は、採決を明日の参院法務委員会で強行する方針を固めたようです。
この法案は国際的なテロ等の情報を共有するためには必要だと聞いております。
一般市民の生活にとって全く関係(影響)のないものではありません。
私には賛成すべきか、反対すべきかわかりません。
埼玉県の難読地名 その19(出典ウイキペディア)
椚平(くぬぎだいら)  - 比企郡ときがわ町
男衾(おぶすま)  - 大里郡寄居町[3]
波久礼(はぐれ)  - 大里郡寄居町
風布(ふうぷ)  - 大里郡寄居町
百間(もんま)  - 南埼玉郡宮代町

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