平成29年05月30日(火)
ボランティア説明会
昨日は朝から太陽が出て、気温も27℃くらいまで上がった模様で比較的に暑い一日となりました。
昨日、塀の工事に見えましたが、本日が最終日となるようです。
基本的には、夫婦でやられのですが時々大声で喧嘩?をしながらやっておられます。
とても気の合った夫婦で気持ちの良い方です。
本日も朝から太陽が出ており、予報では気温が30℃くらいまで上がるようです。
本日は国分寺市の「ボランティア説明会」へ参加します。
今まで健康で働いてこられた恩返しと考えました。
果たして私ができるボランティアがあるかどうか心配です。
「総理は言えないから私が」と首相補佐官が…前次官証言
朝日新聞の記事です。
安倍晋三首相の友人が理事長を務める学校法人「加計(かけ)学園」(岡山市)の獣医学部新設計画について、前川喜平・前文部科学事務次官が朝日新聞の取材に対し、昨年9〜10月に和泉洋人・首相補佐官と首相官邸で複数回面会し、「総理は自分の口から言えないから、私が代わって言う」などと言われたと証言した。
「獣医学部新設を早く認めるよう求める趣旨だった」と語った。
昨年9〜10月は国家戦略特区での獣医学部新設について、内閣府と文科省の担当者間で協議が続いており、農林水産省などから新設に必要とされる獣医師の需給見通しが示されないとして、文科省が慎重姿勢をとっていた時期にあたる。(以下省略)

記事によると、前川氏は昨年9月上旬の面会について、「和泉氏から、獣医学部の新設を認める規制改革を早く進めるように、という趣旨のことを言われた。『加計学園』という具体名は出なかったと思うが、加計学園の件であると受けとめた」と証言。そのうえで「このときに和泉氏から『総理は自分の口から言えないから、私が代わって言う』と言われたことをはっきり覚えている」と語ったとあります。
これは本当のことだと思います。
「これ以上ないゴルフ人生だった」宮里藍が引退会見
朝日新聞の記事です。
女子プロゴルフの元世界ランキング1位、宮里藍(31)が29日、東京都内のホテルで現役引退の記者会見を開いた。
26日に所属事務所を通じて今季限りでの引退を発表してから初めての公の場で、「これ以上ないゴルフ人生だった」と笑顔で話した。
午後1時、宮里は髪を一つに結び、サッパリとした表情で会見場に登場。
引退理由について「モチベーションの維持が難しくなったのが一番の決め手。4〜5年前から、手探りで進むしかなかった。モチベーションが戻ってこないと自分と向き合えないし、自分を追い込むことができない。理想としている姿じゃなかった」と話した。
宮里は沖縄県出身。
父の影響で、4歳からゴルフを始めた。
宮城・東北高3年だった2003年9月のミヤギテレビ杯ダンロップで優勝し、翌月にプロ転向を表明して史上初の高校生プロ選手となった。
翌年の開幕戦ダイキンオーキッドレディスで日本女子でツアー史上最速となるプロ転向4試合目で優勝するなど年間5勝。
爽やかなキャラクターと実力で、一躍スター選手となった。(以下省略)

だれでもそうですが、特に有名人になると引き際が大切です。
自分自身で限界を悟ったようですから、一応の区切りではないでしょうか。
惜しまれながらの引退は、本人にとっても苦しい判断であったことと思います。
埼玉県の難読地名 その4(出典ウイキペディア)

郭町(くるわまち)  - 川越市
妻沼(めぬま)  - 熊谷市
御稜威ケ原(みいずがはら)  - 熊谷市
万吉(まげち)  - 熊谷市
楊井(やぎい)  - 熊谷市

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