平成29年05月09日(火)
昨日は朝から太陽が出て、気温が国分寺市では28.7℃まで上がったようです。
ガラクタ(昔の洗面流し台)の修理?をしながら一日を終えました。
昼休みにのどが渇いたのでビールを飲んだためぐっすり昼寝をしてしまいました。
本日も朝から太陽が出ておりますが、予報では日中は曇り夜は雨となりそうです。
本日は、午前中「パソコン広場」のボランティア、午後は外壁塗装の検査があり明日は足場が撤去される予定です。
韓国大統領選、最後の訴え 候補者番号浸透へ指サイン
朝日新聞の記事です。
朴槿恵(パククネ)前大統領の罷免(ひめん)から60日、韓国大統領選は9日にいよいよ投開票日を迎える。
支持率トップを走ってきた最大野党「共に民主党」の文在寅(ムンジェイン)候補(64)と野党第2党「国民の党」の安哲秀(アンチョルス)候補(55)、朴政権の与党だった「自由韓国党」の洪準杓(ホンジュンピョ)候補(62)の3氏は8日、ソウルに結集し、最後の訴えを行った。
「明日は投票革命を完成させましょう」
文候補がソウル中心部の光化門広場で、ライトに照らされたステージの上から呼びかけると、約5万人(文陣営発表)の支持者が一斉に親指を上向きに突き上げ、ハングルで「トゥデムン」(投票すれば大統領は文在寅の意味)と記したプラカードが揺れた。(以下省略)

記事によると、大統領選では、支持者が1本や2本と指を立てるのが当たり前の光景になっているそうです。
この指サインは、韓国語で「キホ(記号)」と呼ぶ、候補者番号を表すしぐさとのこと。
文候補は「キホ1番」で、親指を突き上げるポーズは文候補の支持を示すそうです。
文候補が「日本との慰安婦合意は間違っていた」と訴えると、支持者は親指を突き上げたようです。
皇后さまが「山つけ」 歴代受け継がれる養蚕作業の一つ
朝日新聞の記事です。
皇后さまは8日、歴代の皇后に受け継がれている「養蚕」作業の一つ「山つけ」を、皇居内の野蚕室で行った。
「山つけ」は、カイコの一種「天蚕(てんさん)」の卵を、孵化(ふか)後の餌となるクヌギにあらかじめとめつけておく作業。
卵は数日で孵化し始め、7月ごろには緑色の繭が収穫できるという。
皇后さまは、卵がついた和紙13枚をクヌギの枝にホチキスでとめ、餌となる葉の生育状況について「いかがですか」と職員に尋ねていた。(以下省略)

恒例の行事の一つだそうですが、あと3年続けられるのでしょうか。
皇后さまは天皇を助けながら立派に役目を果たされております。
健康に留意されながら公務に励んでもらいたいと思います。
 
栃木県の難読地名 その1(出典ウイキペディア)

鐺山(こてやま)  - 宇都宮市
駒生(こまにゅう) - 宇都宮市
徳次郎(とくじら)  - 宇都宮市 ※現在の行政上での読みは「とくじろう」となっている。
野高谷(のごや)  - 宇都宮市
県(あがた)  - 足利市

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