平成29年05月01日(月)
本日より5月(皐月)です
昨日も朝から太陽が出て、気温も上がり少し動くと汗が出ました。
孫娘がやってきました。
小学2年生になりましたが、すっかり娘らしくなり絵が得意なようです。
家内とプールへ行き、そのあと「夢庵」で昼食をとりました。
食欲もあり活発な娘に成長しつつあります。
昨日で、外壁塗装の大部分を終えたようです。
予定より早く終わりましたが、大勢の職人で取り組み日曜日も返上しての仕事の結果であったようです。
いよいよ本日から、快適な5月が始まります。
新たに取り組んだボランティア(パソコン広場)が2日から始まります。
地域の役に立てばと考え、自分から挑戦をしたものです。
自分の力の限り. ボランティアとして尽くしたいと思います。
5月は何をするためにも、快適な時期です。
そのために極力、外出をしてハイキングやウォーキングなど足腰を鍛えながら、心身ともに鍛えて健康を維持するように努めましょう。
5月の主な行事
1日 メーデー
2日 八十八夜 下関海峡祭(4日まで) 奈良東大寺聖武祭
3日 憲法記念日
4日 みどりの日
5日 こどもの日 端午 立夏
8日 世界赤十字デー
11日 長良川鵜飼い開き
12日 看護の日
14日 母の日 出雲大社例祭
15日 沖縄本土復帰記念日 
17日 日光東照宮春季例大祭
18日 国際親善デー 
21日 小満
25日 東京湯島天神祭 東京上野五條天神祭
31日 世界禁煙デー
(小満とは)
陽気が良くなって、草木が茂って天地に満ち始めるという意味です。
ようやく暑さも加わり、麦の穂が育ち、山野の草木が実をつけ始め、紅花が盛んに咲き乱れます。
梅の実がなり、西日本では、走り梅雨がみられる頃です。
田植えの準備を始める頃でもあります。
都議会の民進会派、前幹事長も離党届 小池氏政党支援か
朝日新聞の記事です。
東京都議選(6月23日告示)を前に、都議会の民進党系会派「東京改革議員団」の尾崎大介・前幹事長(北多摩第3選挙区)が30日、離党届を出したことが分かった。
尾崎氏は4月28日に会派幹部が一新されるまで幹事長だった。
同日まで会派の中心だった前団長、前団長代理、前幹事長、前幹事長代理のトップ4人が離党を届け出た形だ。
民進では、3月上旬の時点で18人いた都議のうち9人が離党届を提出。
うち7人は都議選で、小池百合子都知事が率いる地域政党「都民ファーストの会」の推薦を受け、無所属で出馬する。
尾崎氏も同会の支援を得るとみられる。(以下省略)

民進党は内部で混乱を起こしているようです。
小池氏の人気はますます高まり、都議選では過半数を超えるのは確実ではないでしょうか。
それにしても豊洲への移転はどうなるのでしょうか、その決断を控えてどんと構えている小池氏の度胸には驚きます。
「地毛証明書」、都立高の6割で 幼児期の写真を要求も
朝日新聞の記事です。
東京の都立高校の約6割が、生徒が髪の毛を染めたりパーマをかけたりしていないか、生まれつきの髪かを見分けるため、一部の生徒から入学時に「地毛証明書」を提出させていることがわかった。
勘違いによる指導を防ぐ狙いがあるが、裏付けのために幼児期の写真を出させる例もあり、専門家から疑問視する声もある。
朝日新聞は全日制の都立高(173校)の校長や副校長らに取材し、地毛証明書の有無を聞いた。
170校が取材に応じ、全校の57%の98校が「ある」と回答。
少なくとも19校が、幼児や中学生の時の髪の毛が分かる写真も求めていた。(以下省略)

多くの都立高は校則で髪の染色やパーマを禁止しているようですが、入学前に「地毛証明書」を提出とは驚きました。
私の高校時代は丸坊主でしたので、このような問題は一切ありませんでした。
都立高校では、学校の評判を高めるために学力指導よりも風紀指導に力を入れているようです。
茨木県の難読地名 その1(出典ウイキペディア)

木葉下町(あぼっけちょう)  - 水戸市
大足町(おおだらちょう)  - 水戸市
全隈町(またぐまちょう)  - 水戸市
上河内町(かみがちちょう)  - 水戸市・那珂市
東河内町(ひがしごうどちょう)  - 日立市

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