平成29年04月14日(金)
境界の杭打ち
昨日も朝から太陽が出て、快適な一日でした。
駐車場や物置の整理等をしながら一日を終えました。
昼寝もしながら、のんびりと過ごしました。
本日も朝から太陽が出ており、予報では気温が20℃を超すようです。
本日は先日行った測量結果による、隣家との境界の杭打ちが行われます。
このことは大事な事であり、気を遣います。
無事に終わることを願っております。
熊本地震から1年 被災住宅20万棟、死者225人
朝日新聞の記事です。
熊本地震の発生から14日で1年となる。
震度7の揺れを2度観測した未曽有の災害で、熊本・大分両県の住宅被害は約20万棟、災害関連死を含む犠牲者は225人となった。
熊本県では3月末現在で4179世帯が応急仮設住宅に暮らし、県が民間賃貸住宅を借り上げる「みなし仮設」に1万4621世帯が入居する。
2年以内の完了を目指す住宅の公費による解体の進捗(しんちょく)率は約6割。
熊本県は13日、仮設住宅の入居期限後に、自力での住宅再建が難しい人が住む災害公営住宅が12市町村に計1027戸整備される予定だと発表した。
一部は木造の仮設住宅の転用を検討する。
設計や用地の確保が進められており、早ければ今年度中に一部が完成する。(以下省略)

あれから1年が過ぎました、熊本城の被害を見るだけでも驚きです。
地震は本当に怖いものですが、今のところ予知ができません。
被災者の方々のために、1日も早い復旧を願っております。
AI活用、6分野で開発支援 厚労相が提言へ
朝日新聞の記事です。
厚生労働省は医療や介護への人工知能(AI)の本格導入を促すため、6分野を指定して開発を支援する方針を決めた。
画像診断やゲノム医療に活用するのが柱で、全国どこでも最先端の医療を受けられるようにするとともに、医療や介護関係者の負担減を目指す。
成長戦略をつくる未来投資会議(議長・安倍晋三首相)の14日の会合で、塩崎恭久厚労相が提言する。
政府は6月にまとめる新戦略に盛り込む方針だ。
「画像診断支援」の分野では、例えば、カプセルタイプの内視鏡を使った診断への活用を想定。
1回の検査で数千〜数万枚の画像を撮影できるため、AIを使って短時間で解析し、がんの腫瘍(しゅよう)などを探す。
「診断・治療支援」では、AIに大量の医学文献などを学習させ、症状ごとに最適な治療法や薬がすぐに分かるようにする。
専門医のいない地域でも検査が受けられるようになる可能性がある。(以下省略)

囲碁の世界でもAIが勝利を収める時代になっております。
Aiは記憶をしっかりと保つことができ、覚えさせておけば正しい判断もしてくれます。
したがって実績を一つ一つ蓄えておけば、人間の診断に勝るとも劣らないでしょう。
山形県の難読地名 その5(出典ウイキペディア)

柏谷沢(かしやざわ)  - 酒田市
古荒新田(こあらしんでん)  - 酒田市
砂越(さごし)  - 酒田市
局局(つぼねつぼね)  - 酒田市
茨野新田(ばらのしんでん)  - 酒田市

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