平成29年03月12日(日)
外壁塗装
昨日は朝方曇っておりましたが間もなく太陽が出てきました。
ほぼ一日中晴れて穏やかな天気でしたが、読書の一日に終わりました。
今朝は朝から太陽が出ております。
本日は午前中、家内と一緒に「へーベルハウス」のリニューアル説明会へ参加する予定です。
今回は、外壁の塗装を予定しております。
外壁塗装は外観だけでなく、風雨から家全体を守る大きな役目があり重要です。
貸家を借りて家賃を払うのも大変ですが、自宅の場合も税金のほか補修・修繕などの維持費もかかりただでは済まされません。
豊洲の土地売買、水面下で元都副知事らが強引な交渉
朝日新聞の記事です。
「悠長なことはやってられない」「土地の価格が下がって困るだろう」――。
東京都が築地市場の移転先に選んだ豊洲の土地売買をめぐり、所有する東京ガスとの「水面下」のやり取りが見えてきた。
11日明らかになった東ガス側の記録によると、浜渦武生副知事(当時)らが土地売却を渋る東ガスを強引に説得したようだ。
「石原(慎太郎)知事が『東京ガスが対策を実施し、きれいにするのだから安全。築地市場が移っても大丈夫』と宣言しないと、土地の価格が下がって困るだろう」。
11日始まった都議会調査特別委員会(百条委員会)の証人喚問で、都幹部(当時)の東ガス担当者へのこうした発言が明るみに出た。
記録されていたのは2000年12月22日の交渉のやり取りだ。
都幹部は同じ席で「来月に東ガスの環境対策がオープンになるでしょう」とも話したという。
実際に翌月、東ガスは豊洲の所有地で環境基準の1500倍のベンゼンが検出されたと発表したが、この交渉時点では非公表の情報だった。(以下省略)

東京都はとにかく、水面下の交渉で強引に買い取ったようです。
中心は浜渦元副知事であったようですが、石原元知事が知らないはずはないということです。
石原元知事の喚問が注目されますが、石原氏は体調不良のため時間を短縮してくれるように頼んでいるようです。
朴氏、失職後も大統領府に 罷免に強い衝撃「言葉ない」
朝日新聞の記事です。
韓国大統領で初めて弾劾(だんがい)訴追によって罷免(ひめん)された朴槿恵(パククネ)氏は、11日も夜まで沈黙を守り、ソウルの大統領府(青瓦台)にとどまった。
大統領府関係者は、罷免の衝撃が大きく、次の行動に移れないようだと明らかにした。
意思疎通を欠く「不通(プルトン)」と呼ばれた政治スタイルで周囲の意見が耳に入らず、罷免を受け入れられない様子が浮かび上がった。
関係者によれば、10日に憲法裁判所が罷免を宣告後、大統領府幹部らは朴氏と今後の対応を協議した。
朴氏は強い衝撃を受けた様子で「申し上げる言葉もない」と語っただけ。
国民向けのコメントやソウル市南部の自宅に移ることに手をつけられなかったという。(以下省略)

大統領であった朴氏ですから、「罷免」の判決は大きな衝撃であったようです。
このまま精神的に参ってしまうことはないでしょうが、当分の間は浮かばれない日が続くことでしょう。
あの強気であった石原氏も相当に参っているようです。
岩手県の難読地名 その6(出典ウイキペディア)

平糠(ひらぬか)  - 二戸郡一戸町
女鹿(めが)  - 二戸郡一戸町
越喜来(おきらい) - 大船渡市
轆轤石(ろくろいし)  - 大船渡市
生出(おいで) - 陸前高田市

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