平成29年01月22日(日)
タバコ
昨日は朝から太陽が出ましたが、気温は上がらず北風もあり寒い一日でした。
夕刻にはスポーツジムで思い切り汗をかいてきました。
本日も良い天気となりそうです。
本日は義兄の四十九日です。
義兄といっても私と同じ年です。
とても酒が好きで強い人で、常にしっかりとしておられ酔っぱらったのを見た事がありません。
悪かったのは、たばこのようです。
肺がんでした。
みなさん、タバコは「百害あって一利なし」と言います、やめましょう。
トランプ氏の「声」起草 31歳のスピーチライター
朝日新聞の記事です。
トランプ米大統領の就任演説を中心になって起草したとされるのが、大統領補佐官として政権入りするスティーブン・ミラー氏だ。
これまでの演説にも携わり、「忘れられた人たち」といった重要なメッセージの発信に役割を果たしてきた。
大統領の就任演説は、任期を象徴する重要なメッセージだ。
トランプ氏も、自身の言葉であることを強調している。
18日には「3週間前に、演説を書いている時」との説明をつけ、ノートとペンを持って机に向かっている写真をツイッターで発信していた。
ただ、米メディアによると側近も起草に関わっており、最も中心となったのはこれまでもスピーチライターとして活躍してきたスティーブン・ミラー氏(31)。
原稿に頼らずに即興で話すことを好むトランプ氏の「声」を最も上手に、草稿で表現する側近として信頼されている。大統領上級顧問に就任するスティーブ・バノン氏はAP通信に「2人は最初から意気投合した」と述べ、ミラー氏によってトランプ氏の演説の「アイデアが強くなり、言葉の切れ味も増した」と表現している。(以下省略)

トランプ氏は演説ではなく、わめいている、怒鳴っている、など悪評をかっております。
本日の新聞は、トランプ氏に関わる記事があちこちに満載されております。
さて明日の日本の株価はどのようになるのでしょうか。
長期的には、暴落をすると思います。
「うれしいときも喜ぶな」 稀勢、親方の教えを胸に
朝日新聞の記事です。
逸ノ城を破って土俵下に降りた稀勢の里は、いつも通りに呼吸をかみ殺していた。
口は固く閉じたまま。
肩が軽く揺れた。
優勝を意識した取組でも、普段と変わらぬ姿がそこにあった。
兄弟子の西岩親方(元関脇若の里)が話していた。
「息が上がっても、苦しそうな顔を見せないのが旧鳴戸部屋の教え。師匠に『苦しくても、痛くても、そんな格好はするな。うれしいときも喜ぶな。それが侍の心意気』と教えられた」(以下省略)

親方の言いつけを守っているのでしょうか、いつも眠そうな顔をしておりますのでやる気がないのではないかと思っておりました。
しかし相撲を取ると自力を発揮します。
「うれしいときも喜ぶな」とはきつい言葉です、私にはできません。
本日の白鵬との取り組みの結果によっては、横綱になる可能性があります。
白鵬にも稀勢の里にも勝手ほしい一番です。
本日が誕生日
1930年1月22日〜2011年12月31日 松平 康隆 (まつだいら・やすたか)【バレーボール】 〔日本(東京都)〕
1939年1月22日〜 千葉 真一 (ちば・しんいち)【俳優】 〔日本(福岡県)〕
1947年1月22日〜 星野 仙一 (ほしの・せんいち)【野球】 〔日本(岡山県)〕

元へ戻る

日記の目次へ

トップページへ