平成29年01月06日(金)
昨日も朝から太陽が出て、少し寒かったですが素晴らしい一日でした。
読書とパソコンの一日でした。
本日も太陽が出てよい天気となるようです。
「高齢者は75歳以上」 65〜74歳は准高齢者 学会が提言
朝日新聞の記事です。
一般的に65歳以上とされている高齢者の定義について、日本老年学会と日本老年医学会は5日、75歳以上とすべきだとする提言を発表した。
65〜74歳は「心身とも元気な人が多く、高齢者とするのは時代に合わない」として、新たに「准高齢者」と位置づけた。(以下省略)

1面のトップ記事です。
いきなり10歳年上となります。
このことは団塊の世代の人を考えてのkとですが、いきなり10歳ではなく段階的に移行すべきだはないでしょうか。
 
「米軍優先」沖縄は反発 オスプレイ空中給油、6日再開
朝日新聞の記事です。
沖縄県名護市沿岸で大破事故を起こした米軍輸送機オスプレイの空中給油訓練が6日、再開される。
昨年12月の事故から1カ月足らずで、同機の運用は「完全再開」されることになった。
日本政府は米軍の再発防止策を「有効だ」と容認したが、沖縄県の翁長雄志(おながたけし)知事は県民世論を軽視して日米同盟を優先させたとして反発している。
防衛省が5日、再開を発表した。
事故は12月13日夜、米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)所属のオスプレイが沖縄本島の東方海上で空中給油機から給油を受ける際に起きた。
防衛省の発表によると、米側はオスプレイのプロペラが給油ホースに接触して損傷したことが事故の原因だと説明。搭乗員同士の意思疎通の問題や当時の天候、夜間の空中給油の複雑さなどが重なった可能性があるとしつつ、「詳細な要因は最終的な事故調査で確認される」とした。(以下省略)

空中給油訓練が早々に必要なのか疑問もあり、これは許されないことではないでしょうか。
日本はそこまでアメリカの言うことを聞かなければならないのでしょうか。
翁長知事の怒りは当然であると思います。
早紀江さんと池上彰さん対談 横田めぐみさん家族写真展
朝日新聞の記事です。
横田めぐみさん(拉致当時13)が1977年11月に拉致される直前まで父の滋さん(84)が撮り続けた家族写真を展示する「めぐみちゃんと家族のメッセージ〜横田滋写真展」が5日、新宿高島屋(東京都渋谷区)11階特設会場で始まった。
この日は母早紀江さん(80)とジャーナリスト池上彰さんの対談もあり、「拉致問題を風化させてはいけない」と語り合った。(以下省略)

東京都の小池知事も写真展に伺ったようです。
北朝鮮の態度に対して歯がゆい思いがしますが、一向に進展しません。
滋さんは84歳、早紀江さんは80歳でもう限界です、何とかならないものでしょうか。
本日が誕生日
1900年1月6日〜1987年8月13日 長谷川 章 (はせがわ・あきら)【囲碁】 〔日本(東京都)〕
1920年1月6日〜1997年3月18日 片山 豊 (かたやま・ゆたか)【経営者】 〔日本(岡山県)〕 ※マルマン 創業者・元社長
1920年1月6日〜2007年5月21日 野口 二郎 (のぐち・じろう)【野球】 〔日本(愛知県)〕
1924年1月6日〜2005年3月19日 金 大中 〈キム=デジュン〉 (Kim Dea-jung)【政治家】 〔韓国〕
1931年1月6日〜 八千草 薫 (やちぐさ・かおる)【女優】 〔日本(大阪府)〕
1936年1月6日〜 古川 勝 (ふるかわ・まさる)【水泳】 〔日本(和歌山県)〕
1945年1月6日〜 浜四津 敏子 (はまよつ・としこ)【政治家】 〔日本(東京都)〕
1945年1月6日〜 松原 智恵子 (まつばら・ちえこ)【女優】 〔日本(岐阜県)〕
1949年1月6日〜 矢吹 二朗 (やぶき・じろう)【俳優】 〔日本(千葉県)〕 ※旧名:千葉 治郎 (ちば・じろう)
1946年1月6日〜 正垣 泰彦 (しょうがき・やすひこ)【経営者】 〔日本(兵庫県)〕 ※サイゼリヤ 創業者・元社長

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