平成27年08月30日(日)
サウナと水風呂
昨日は朝から雨が降っておりましたが、午前中には上がりその後は曇りの天気となりました。
午後3時過ぎころからは太陽も出てきました。
金曜日以外はスポーツジムへ通っておりますが、運動後は風呂場へ向かいます。
風呂場で体を洗った後、サウナへ7分程度入ることにしております。
ジムで汗をかいた後、さらにサウナで汗をかくわけです。
そのあとの水風呂がなんといっても最高の幸せを感じるときです。
健康に良いのか悪いのか知りませんが、サウナの後の水風呂は気分だけは爽快になります。
さらに帰宅後の、晩酌がこれまた最高です。
後期高齢者(75歳)になりましたが、健康に注意をしてもう少し長生きをしたくなりました。
本日は曇っており予報では天気が崩れるようですが、会議のため朝から高田馬場へ出かけます。
ビール系の税額統一へ、発泡酒・第3は増税 財務省方針
朝日新聞の記事です。
財務省は、ビール系飲料にかかる酒税の税額を統一し、ビールの定義も約110年ぶりに見直す方向だ。
ビールより税金が安い「発泡酒」や「第3のビール」の開発競争が過熱していたが、ビールを減税して名乗れる対象も広げることで、海外で通用するビール開発につなげたい考えだ。
いまの税額は350ミリ缶の場合、ビールが77円、麦芽比率が25%未満の発泡酒が47円、麦芽を使わないものもある第3のビールが28円。
財務省は、全体の税収が変わらない水準の55円を目安に税額をそろえたい考えだ。
減税となるビールは小売価格が下がり、増税の発泡酒などは値上がりする可能性がある。
年末にかけて与党やビール業界と調整し、来年度税制改正に盛り込むことをめざす。(以下、省略)

安いビールを飲んでいる私にとっては、これは大変なんことです。
禁酒をすること、また酒量を減らすことはとてもできません。
何かをケチって、酒代を捻出する必要があります
 
冒険家の日
1970(昭和45)年、植村直己がマッキンリー単独登頂に成功し、世界五大陸最高峰の征服を成し遂げました。
また、1965(昭和40)年、同志社大学南米アンデス・アマゾン遠征隊によるアマゾン川源流からのボート下りと1989(平成元)年の堀江謙一による小型ヨット太平洋横断もこの日です。

富士山測候所記念日
1895(明治29)年の本日、富士山頂に野中測候所が開設しました。
大日本気象学会の野中至が私財を投じて建設したもので、現在の気象庁富士山測候所の前身となりました。

マッカーサー進駐記念日
1945(昭和20)年、連合国日本占領軍最高司令官・ダグラス・マッカーサー元帥が厚木飛行場に到着しました。

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