平成27年01月12日(月)
次にやるべきことは何か
昨日も朝から太陽が出て気温も11℃くらいまで上がり穏やかな一日でしたが、時々冷たい風が吹きました。
年齢のせいでしょうか、痴呆が始まったのでしょうか、この頃集中力が劣り大事なことをすっかり忘れてしまうことがあります。
突然新しいことが入ってくるとそのことに夢中になり、大事なことを忘れてしまうのです。
そこで最近は、やらなければならないことを順番にやるように心がけております。
次にやるべきことはただ一つなのです、次に何をすべきかを意識しながら他のことを考えないようにしています。
初日で史上初、懸賞金50本 白鵬「ごっつぁんです」
朝日新聞の記事です。
大相撲の横綱白鵬が、11日の初場所初日から、1番あたりの上限となる50本の懸賞金を手にした。
手取り150万円。
場所の初日に50本の懸賞金が付くのは初めてだ。
50本の上限とは別枠で、来館のファン投票で決まる懸賞金「森永賞」もある。
このため、1番あたりの懸賞金の最多本数は51本となるが、この日の同賞は「遠藤―逸ノ城」の一番に付いた。
白鵬は、2006年秋場所千秋楽の「朝青龍―白鵬」戦で朝青龍が手にして以来、史上2度目となる「51本」は逃した。(以下、省略)

懸賞1本が3万円とは知りませんでした。
手取り150万円、税金はかかるのでしょうか。
それにしても白鵬は、史上最多の33度目の優勝を目指す場所です。
是非とも、実現をしてほしいと思います。
一方、逸ノ城と遠藤との戦いは、遠藤が勝ち懸賞金を獲得しました。
 
転職なら「訓練費返還を」 スカイマーク、操縦士を提訴
朝日新聞の記事です。
国内航空3位のスカイマークが、他社へ転職する複数のパイロットに、社内での「教育訓練費」約400万円を返すよう求めていることがわかった。
一部で裁判にも発展し、パイロット側は「労働基準法違反だ」と反発する。
パイロット不足の中、引き抜き防止策の一環とみる関係者もいる。(以下、省略)

返還を要求されたパイロットは、入社当日、返還を承諾する覚書に署名したが、「大量退職を防ぐためで深い意味はない」と説明されたと話しているようです。
経営者にとっては、金をかけて折角育てたパイロットが他社へ移るとなると返還を要求するのは当たり前ではないかと考えます。
航空業界においては操縦士不足の為、引っこ抜きが行われているようです。
成人の日
日本の国民の祝日の一つです。
1月の第2月曜日があてられています。
1999年(平成11年)までは1月15日でした。


スキーの日

スポーツ用品メーカー・ミズノの直営店・エスポートミズノが1994(平成6)年に制定しました。
1911(明治44)年の本日、オーストリアのレルヒ少佐が新潟県の高田陸軍歩兵聯隊の青年将校にスキーの指導を行い、日本人が初めてスキーを行いました。

桜島の日
1914年の本日、鹿児島県の桜島で、史上最大の大噴火が始まりました。
35人の死者を出し、流出した熔岩によって対岸の大隅半島と地続きになりました。

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