平成25年12月18日(水)
 

皆さんお元気でした
昨日午後より、定年退職をした者の集まりである会合へ参加しました。
皆さん70歳は超えており、多くの方々が80歳を超えているようでした。
懇親会がありましたので、酒の好きな方々でした。
声にも張りがあり、記憶もしっかりとしておられ、酒もしっかりと飲んでおられました。
「酒が飲めるうちは健康なのだ」、と言っておられましたが、やはり規則正しい生活を送っておられるようです。
先輩の皆さんから元気をもらいました。
本日は天気が崩れ雨または雪となるようですが、午後より仕事に出かけます。
帰宅は10時半をまわりますが、先輩の皆さんからもらった元気で頑張ってきます。

田中、メジャー挑戦を明言 楽天「早く結論出す」
朝日新聞の記事です。
新たなポスティングシステム(入札制度)が日米間で締結された17日、楽天の田中将大投手が大リーグ挑戦の意向を明言した。
楽天は容認するかどうかの回答を保留。
田中を放出した際の譲渡金の上限2千万ドル(約20億円)という額を球団が受け入れるかが、次の焦点となる。
田中は立花陽三球団社長と約1時間、会談した。
立花社長から「残ってほしい」と告げられたが、大リーグ挑戦の意向を伝えたという。
その後、約50人の報道陣の前で、「来シーズンをメジャーで挑戦させてほしいという希望を、球団にお伝えしました」とはっきりとした口調で話した(以下、省略)
24勝した投手ですから楽天にとっては田中を放出することは痛手でしょうが、本人が大リーグへ挑戦をしたいと言っているのですから楽天は了承するしかないのではないでしょうか。
田中は、楽天に残った場合力が入らないことと思います。
田中にとっては大リーグで活躍できるかどうか大きなかけですが、考えた挙句の結論でしょうから期待をしております。

マー君が、長嶋名誉監督が…浅草寺で羽子板市
読売新聞の記事です。
年の瀬の風物詩「羽子板市」が17日、東京都台東区の浅草寺で始まった。
今年は、初の日本一に輝いたプロ野球・東北楽天ゴールデンイーグルスの田中将大投手や、国民栄誉賞を受賞した長嶋茂雄・読売巨人軍終身名誉監督らの羽子板も登場。
約30の露店が軒を連ねる境内では、客が購入するたびに、羽子板商らの威勢のいい三本締めが響き渡った。
19日まで。
浅草観光連盟では期間中、20万〜30万人の来場者を見込んでいる。(以下、省略)
ここでも田中は活躍をしております。
浅草寺の羽子板市は有名ですが、私はいまだ出かけたことはありません。
テレビで見るとものすごくにぎわうようです。
行ってみたいと思ったのですが、19日まででは都合がつきません。

 
楽天の田中投手などが描かれた色とりどりの羽子板が並ぶ、浅草寺の羽子板市(17日午後6時26分、東京都台東区で)=関口寛人撮影

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