平成25年12月9日(月)
 

ゆとり世代」って呼ばれて、どう? 大学生が意識調査

リカバリーしました
昨日は一日中どんより曇って、すっきりとしない日となりました。
昨日はパソコンで仕事の処理をしていたのですが、動きが鈍く不安定なため久しぶりにリカバリーをしました。
リカバリーに当たってまず多量のデータを保存するのにとても時間がかかり、結局午後4時ころからリカバリーに取り掛かりました。
現在もソフトのインストールをしながら、とりあえずブログの記述をしているところです。
ウィンドーズおよびパソコン本体のアップデートもしなければなりません。
本日は一日中、他の仕事ができそうにありません。

ゆとり世代」って呼ばれて、どう? 大学生が意識調査
朝日新聞のディジタル記事より
小中学生の時に「ゆとり教育」を受け、批判や冷やかしを込めて「ゆとり世代」と呼ばれる学生らが6日、アンケートを通じて自分たちの性格や行動様式を検証した意識調査を発表した。
この世代にも様々なタイプがいると説き、「ゆとり教育は新しい価値観も与えてくれた」と再評価を求めた。
広告やマーケティングを学ぶ首都圏の5大学(駒沢・上智・専修・東洋・日本)の3年生有志による「大学生意識調査プロジェクト(FUTURE2013)」。
各校160人ずつ計800人のアンケート回答を分析し、「『ゆとり』の現実 『さとり』の真実」と題した報告書をまとめた。(以下、省略)
調査の結果によると、 「ゆとり教育」への評価は半々に割れたそうです。
「自身を『ゆとり』と思うか」という問いには「そう思う」「ややそう思う」の合計が7割に上ったとありました。
今「ゆとり教育」が反省されつつあります。
若者も「ゆとり教育」の評価について半分の学生は、まずかったとこたえているようです。
大学生自身が意識調査をしたことについて、意義があり感心しました。
今、大学3年生は就職説明会が開始され、ゆとりのない学生生活を送っております。
多い人は150匹…紅葉の中、ワカサギ釣り
読売新聞のディジタル記事より
愛知県犬山市の入鹿池でワカサギ釣りがシーズンを迎え、紅葉が映える水面にボートを浮かべた太公望たちが釣り糸を垂らしている。
入鹿池では、貸しボート組合が毎年4月にワカサギの卵4000万個を放流し、保護に努めている。
よく釣れるのは11月から2月で、ピークは寒さが厳しくなる1月。
今年はまだ水温が下がらず、釣果は低めというが、それでも1人当たり30〜70匹、多い人は150匹を釣り上げるという。
貸しボート店の経営者(65)は「初心者でも、何匹かは釣れるので楽しめます」と話していた。(以下、省略)
私は一度もワカサギ釣りへ行ったことがありません。
シーズンになると、氷に穴を開けてワカサギを釣るシーンがでてきますが、釣り上げたワカサギをてんぷらにして食べながらの酒は最高だそうです。
一度体験をしてみたいと思っているのですが、なかなかチャンスがありません。
 
紅葉の中、ワカサギ釣りを楽しむ人たち(7日、愛知県犬山市で)=多田貫司撮影

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