平成25年11月25日(月)
 

昨日は高校の東京支部総会へ出席をして、よく飲んできました。
近くに住んでいる知人は同級生ですが、社長さんとして現役で働いております。
帰りは、新橋からタクシーで送ってくれました。
頭のいい人は、いつまでも元気で長生きができそうです。

千秋楽横綱決戦、日馬富士が白鵬退け6度目
読売新聞の記事です。
大相撲九州場所千秋楽(24日・福岡国際センター)――日馬富士が5場所ぶり6度目の優勝を飾った。
1敗同士の横綱決戦は、日馬富士が立ち合い変化からの攻めで白鵬を退け、14勝1敗とした。
白鵬は5連覇と九州場所7連覇を逃した。(以下、省略)
私の予想は外れましたが、日馬富士おめでとう。
これで今後、安定してくれればいいのですが、少し波があるのが心配です。


5場所ぶりの優勝を決め、北の湖理事長(右)から賜杯を受ける日馬富士=足立浩史撮影
 福島の首長選また現職落選 二本松市長選も広野町長選も
朝日新聞の記事です。
福島県の二本松市長選と広野町長選が24日、投開票され、いずれも現職が落選した。
同県内の首長選では、東京電力福島第一原発事故後の除染や復興の遅れから住民の不安や不満が募り、福島市や郡山市などで相次いで現職が敗れている。
現職落選ドミノがとまらない。(以下、省略)
住民パワーが続いております。
このことは当分の間続くのではないでしょうか。 
学生自作の人工衛星、打ち上げて観察するものは
読売新聞の記事です。
帝京大理工学部航空宇宙工学科(宇都宮市豊郷台)の学生サークル「宇宙システム研究会」が、自作の人工衛星の打ち上げを来年に控え、仕上げに追われている。
大学院1年の吉村弘之会長(23)は「ここまで来るのは本当にしんどかった。不安もあるが、苦労がもうすぐ報われる」と打ち上げを心待ちにしている。(以下、省略)
費用は不明ですが、学生が取り組むという姿勢が頼もしいと思います。
このことは他の大学にもいい影響を与えるのではないでしょうか。
期待をして、今後の活動を見守りたいと思います。

人工衛星の試作機(中央)で最終調整を行う帝京大学宇宙システム研究会の学生ら(22日、栃木県産業技術センターで)

元へ戻る

日記の目次へ

トップページへ