平成25年8月11日(日)
 

 本日より厳しい生活が始まります
昨日帰りがけに、知人に勧められた郡山駅で1800円のお酒付きの昼食をする予定でしたが、ゆっくりする時間がありませんでしたので、駅弁とアルコールセットを買い込み車内でゆっくりすることにしました。
ビール、濁り酒、焼酎と少々飲み過ぎて、ほろ酔いかげんで頬がほてってきました。
このようにして、旅行の最後を仕上げる時間を有効に過ごすことができました。
ところが新幹線の大宮駅を下車して、むっとする暑さにびっくりしました。
帰宅をして、昨夜は暑くてたまりませんでした。
夜中、途中で屋上に上がり涼みました。
今朝方は曇っておりましたが、太陽が出てきました。
本日より厳しい現実の生活に戻ります。
4時半起床、屋上の野菜を採り水やりをし、新聞を読み、現在ブログ作成中です。

 記録的猛暑…40度超4地点、35度超は295
読売新聞の記事です。
日本列島は10日、ほぼ全国的に気温が上昇し、甲府市と高知県四万十市で気象庁の観測史上4番目の暑さとなる40・7度を記録した。
山梨県甲州市で40・5度、群馬県館林市でも40・1度と、40度を超えたのは4地点。
35度以上を記録したのは、全国927ある観測地点の3割超となる295地点で過去最多を更新し、東日本、西日本の各地で記録的な「猛暑日」となった。(以下、省略)
猛暑の日に帰宅をしたわけですから、暑さには応えました。
屋上の農園の野菜もぐったりとしておりました。
昨夜水をやり、今朝水をやって生きかえったように元気になりました。
省エネおよび健康のために、我が家ではエアコンをいまだ使用しておりません。
 
 熱中症で死者1人・搬送1447人、水難死8人
読売新聞の記事です。
全国295地点で35度以上の「猛暑日」を観測した10日、各地で熱中症の被害が相次いだ。
読売新聞のまとめでは、奈良県で男性1人が死亡するなど、同日の熱中症による搬送者は全国で1447人に上った。
また、猛暑で多くの人でにぎわった海や川では水難事故が相次ぎ、8人が死亡した。(以下、省略)
水難死が毎日のように報道されますが、乳幼児の監督は十分に注意を払ってください。
折角の行楽が台無しになってしまいます。
年よりは、水分の補給を忘れないようにしましょう。
暦の上ではすでに秋です、何とかこの暑さを乗り切りましょう。 

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