焼山に二度火は付かぬ
 
やけやまに にどひはつかぬ
 
一度災難に遭ったら、同じ災難には二度と遭わないものだとして、災難に遭った人を慰める言葉。
文脈によっては「一度焼けた山には再び火はつかない。
同じ災難は二度は起こらない。
同じ手は二度と通じない。
 

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