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令和8年02月16日(月)
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| 9074歩・2250ポイント → Be数独抽選解答出来ず → 卓上ピアノに挑戦 → ベランダで散髪 → 夕刻は買い物ウォーキング 昨日は朝から太陽が出て気温も上がりすっかり春の陽気となりました。 朝から布団を干すことができました。 朝から数独へ挑戦しましたが、解答出来ませんでした。 本日再度挑戦しますがどうなることでしょう。 数年前に買った卓上ピアノを広げてみました。 あちこちをいじりながら少しは動かすことができました。 しかしものにはなりそうにありません。 しかし何とかいじってみたいと思います。 本日は少し触ってみようと考えております。 ベランダで聡慧による散髪をしました。 おがげでさっぱりしました。 聡慧による散髪が、何時まで続くことでしょうか。 夕刻は買い物を兼ねてウォーキング60分間でした。 健康であることに感謝です。 |
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| 国論二分政策「慎重に」63% 自民議席「多すぎ」62% 内閣支持63% 朝日新聞社世論調査 朝日新聞の記事です。 衆院選を受けて朝日新聞社は14、15の両日、全国世論調査(電話)をした。 自民党が定数の3分の2を超える議席を得たことに対して「多すぎる」という見方が62%を占めた。 国民の間で賛否が分かれる政策は「慎重に進めるほうがよい」が63%で、「積極的に進めるほうがよい」30%より多かった。(以下、省略) 自民が圧勝した衆院選挙は異常であったと思います。 今後、慎重に議論を進めてほしいものです。 |
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| デュアルモーグル堀島が銀 スケート高木が銅 カーリング日本4敗目 朝日新聞の記事です。 スキー 男子デュアルモーグルで、堀島行真が銀メダルを獲得した。 モーグルの銅に続き、自身、今大会2個目のメダル。 島川拓也も準決勝進出を果たし、4位となった。(以下、省略) 期待のカーリングが4敗しました。 そろそろ閉幕となります、無事に終わってくれることを祈ります。 |
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![]() 男子デュアルモーグルで銀メダルを獲得した堀島行真(左)。中央は金メダルのミカエル・キングズベリー =関田航撮影 |
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| 中国での抹茶販売めぐる、京都の老舗が争った訴訟 高裁で和解が成立 朝日新聞の記事です。 中国で売られている抹茶が自社の人気商品に似ていて、その販売に間接的に関わったとして、京都府宇治市の抹茶製造業者「丸久小山園」が、同市内の茶問屋を訴えた損害賠償請求訴訟は、大阪高裁で和解が成立したことが13日、分かった。 和解は1月9日付。(以下、省略) 和解内容によると、被告が中国の取引先に「宇治抹茶証明書」を交付したことなどがきっかけで、その取引先が「被告側の関与しないところで、丸久小山園の商品名をつかって宇治抹茶のように装い製造販売するようになった」ことを、被告側は認めた。原告側は約7700万円の請求を放棄した。 |
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![]() 抹茶(記事の本文とは関係ありません)=2019年3月、石川県 |
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今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)![]() 天気図記念日(2月16日 記念日) 1883年(明治16年)のこの日、日本で初めて天気図が作られた。 ドイツの気象学者エルウェン・クニッピング(Erwin Knipping、1844〜1922年)が天気図を描き、英語で書かれた天気概況を翻訳したものだった。 3月1日以降は印刷して1日1回発行されることとなり、8月23日以降は新橋と横浜の停車場に掲示された。当初の天気図は電報で送られた全国11箇所の測候所のデータを元に描かれた7色刷であった。 ただし、この記念日は気象庁が定めたものではない。 天気図について 天気図(weather map)とは、様々な規模の気象現象を把握するために、地図上に天気、気圧、等圧面における高度、気温、湿数、渦度などの値を、等値線その他の形で記入した図のことである。 1820年(文政3年)にドイツの気象学者ハインリッヒ・ブランデス(Heinrich Brandes、1777〜1834年)が観測データを郵送などで集めて発表した天気図が世界初とされる。 ![]() 天気図(気象庁) 毎日、世界時0時と12時、加えてその間の3時間ごと(日本時間では、朝3時から夜21時)に、世界中の地上気象観測地点数千箇所で、気象観測データをまとめて送信する。また、海上の船舶、上空の観測気球などからもデータが集められる。 各地域の気象機関は、そのうち必要なデータを使用して天気図を作成し、現在の気象の解析や今後の気象の予報に利用する。 データの解析にコンピュータを使用することはあるが、天気図の作成には熟練した技術も必要であり、手書きに頼る部分もまだ残されている。 主要地点の気象観測データは、ファクシミリや無線などでも配信されており、気象関係者以外でも入手することができるため、天気図作成の知識があれば誰でも天気図を作成することができる。 気象庁では、1日7回(3、6、9、12、15、18、21時)の観測データをもとに、日本周辺域における実況天気図の解析を行い、観測時刻の約2時間10分後に発表している。気象庁のホームページには、海陸や天気図記号などを着色して識別しやすくしたカラー画像の他、FAX送信で利用することを考慮した白黒画像の天気図が掲載されている。 |